リウマチ版J-OSLERからのお知らせ
※メンテナンスのお知らせは、リウマチ版J-OSLERのシステムからご確認ください。
2025年度膠原病・リウマチ内科(機構認定専門医)資格認定試験について 【2025年6月20日】
「2025年度膠原病・リウマチ内科(機構認定専門医)資格認定試験」を申請される方は、申請書類を日本リウマチ学会事務局に請求してください。
詳細>>https://www.ryumachi-jp.com/member/specialist/pro_h/
研修修了判定について 【2025年2月3日】
膠原病・リウマチ内科領域研修修了される専攻医の方は、下記の「膠原病・リウマチ内科領域の受験資格・申請について」「研修修了判定について」をご確認ください。
詳細>>https://www.ryumachi-jp.com/member/pro_new/
症例の重複登録について 【2024年6月28日】
症例の重複登録が見受けられます。
重複登録された場合、症例数のモニタリングに齟齬が生じ、研修の修了審査にも影響するため、重複がないように登録をお願いいたします。
担当指導医については、十分確認の上、評価をお願いいたします。 なおすでに評価済の重複症例については、承認の取消が必要となります。
詳細は、下記URLをご確認ください。
【リウマチ版J-OSLER(FAQ)】※症例について【症例Q7】
https://www.ryumachi-jp.com/member/pro_new/j-osler-faq/
病歴要約のチェックリストについて 【2024年3月21日】
病歴要約チェックリストに記載している「症例選択の適切さ」は、下記に変更いたします。
下記の項目の評価内容の確認をいただき【OK】をチェックしてください。
※今後、改修いたします。
2.症例選択の適切さ
提出分野の主病名であるか(副病名で経験した症例は認めない)
【内科研修1年目の症例経験登録について】について 【2023年8月7日】
専攻医については、リウマチ版J-OSLERに内科研修1年目の症例経験を登録することが可能となりました。
内科研修1年目の症例登録の詳細については、下記のとおりとします。
・登録できる症例数:入院症例40症例のうち10症例(1/4)とする。
・病歴要約の症例数:内科研修1年目の病歴要約の症例数は2症例までとする。
・登録する症例の指導医:原則は、研修を行った施設の指導医としますが、すでに施設を転出されている場合は、現在研修を行っている施設の指導医を登録して承認を受けてください。
※膠原病・リウマチ内科領域の研修は内科研修2年目からとなっており、リウマチ版J-OSLER上の研修開始を内科研修2年目からとしています。
内科研修1年目の症例登録が可能となったため、研修開始を内科2年目からとしている場合、症例の登録ができません。 内科研修1年目の症例登録を希望される場合は、事務局で研修開始を変更いたしますので、ご連絡ください。
【外来症例報告】について 【2023年6月12日】
リウマチ版J-OSLERに登録している経験外来症例の中から30症例を外来症例報告に記載し、入院症例記録(病歴要約)と合わせて基幹施設の研修管理委員会に提出してください。 研修管理委員会が確認を行い、専門研修修了証明書を発行します。
リウマチ版J-OSLERの運用を開始しました。 【2023年3月27日】
利用方法はHelpページをご覧ください。
