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中央教育研修会

JCR2026全国中央教育研修会 東京大会

更新日:2026年9月16日
会期
2026年12月13日(日) 9:00~16:50(受付開始8:30)

開催形式
ハイブリッド開催(現地/ライブ配信)
※オンデマンド配信はありません

【現地参加】
会場:コモレ四谷タワーコンファレンス「Room D+E」
   (東京都新宿区四谷1-6-1 四谷タワー 3階) ※四ツ谷駅前の一番高いビルです。
・現地参加は定員(100名)となり次第、締め切ります。
・講演4(ランチョンセミナー)では、現地参加の方にお弁当をご用意します。

フードロス削減のためお弁当は「現地参加」とご回答いただいた人数をもとに準備いたします。できる限り、ご予定どおりの参加方法を選択いただきますようご協力をお願いいたします。

【WEB参加】
・WEB参加でも出席として認められ、単位取得が可能です。
・各自のパソコン・タブレット等を通して、「参加登録 & WEB視聴」から参加できます。

受講料
5,000円(会員:不課税、非会員:税込)
・領収書は「領収書発行」からダウンロードできます。(12月22日15時まで)
・受講料の返金はいたしかねますのでご了承ください。

研修単位
日本リウマチ学会専門医 7単位
【現地参加】
・JCR会員アプリ利用者は、事務局で参加確認のうえ出席登録を行います。(自己申告不要)
 単位が反映されるまで少々お時間いただきます。
・専門医手帳の方は、会場の単位受付で認定印を押印します。
・上記以外の方は、会場でお渡しする参加証が証明となります。

【WEB参加】
・JCR会員アプリ利用者は、事務局で参加確認のうえ出席登録を行います。(自己申告不要)
 単位が反映されるまで少々お時間いただきます。
・学会アプリ以外で単位管理されている方は、参加証が証明となります。
※参加証は「参加登録 & WEB視聴」からダウンロードできます。(12月22日15時まで)

関連学会
1.日本専門医機構専門医共通講習 必修講習A 1単位(講演6) ※申請中
【現地参加】
・受付は、講演5終了から講演6開始までの休憩時間に行います。
・会員アプリの方は、受付に会員証QRコードをご提示ください。(自己申告不要)
・会員アプリ以外の方は、受講証明書を受け取り、「控え」を閉会後に回収します。
 
【WEB参加】
・講演6を受講の後、設問に正解し、「終了」を押すと、単位が付与されます。
・会員アプリの方は、事務局で正解者ログを確認し出席登録を行います。(自己申告不要)
・会員アプリ以外の方は、受講証明書が単位取得の証明となります。
※受講証明書は「参加登録 & WEB視聴」からダウンロードできます。(12月22日15時まで)

≪単位取得対象者≫
・学会認定専門医/機構認定専門医を保有または今後申請される方
・その他(基本領域学会またはサブスペシャルティ領域学会)で本共通講習単位が必要な方

2.日本整形外科学会・整形外科専門医 ※申請中
・6単位(WEB参加は4単位)まで取得可能です。(詳細はこちら
・参加申込みの際に、あわせてお申込みください。(1,000円/単位、税込)
・WEB参加者は、設問に正解し、「終了」を押すと、単位が付与されます。
・事務局で単位の一括登録を行いますので、反映されるまで少々お時間いただきます。
・研修会開始後の購入・変更・返金はできません。
(WEB参加で視聴履歴がなく単位が付与されなかった場合も含みます)

参加申込
  &
WEB視聴
参加申込 & WEB視聴

参加受付:10月15日(木)15時 ~ 12月10日(木)15時
※参加受付の期間内にお申し込みください。当日の受付は行いません。

【領収書・参加証・共通講習受講証明書について】
「参加登録 & WEB視聴」からログインしてダウンロードいただけます。
 領収書: 参加申し込み完了後から
 参加証: 研修会参加後から(WEB参加者)
 受講証明書(講演6):受講後、設問に正解し、「終了」を押した後(WEB参加者)
※ダウンロード期限は、12月22日(火)17時までです。

お問合わせ
JCR全国中央教育研修会東京大会 運営事務局
株式会社コンベンションプラス
E-mail:2026ce@convention-plus.com  TEL:03-4355-1138

主催
一般社団法人日本リウマチ学会

執行機関
JCR生涯教育委員会(委員長 渥美 達也)
全国中央教育研修会 東京大会 
実行委員長 渥美 達也
実行副委員長 中島 康晴、 平田信太郎

プログラム
 
開会のご挨拶
平田信太郎(JCR生涯教育委員会 副委員長)
講演1 9:00-10:00
「関節リウマチの病態から見る分子標的薬の使い分け」
座長:平田信太郎(広島大学病院 リウマチ・膠原病科 教授)
講師:渡部  龍(大阪公立大学大学院医学研究科 膠原病内科学 講師)
講演2 10:05-11:05
「リウマチ手肘の最新治療戦略:患者ニーズに基づく個別化アプローチ」
座長:猪狩 勝則(東京女子医科大学 整形外科 炎症性関節疾患外科部門 教授)
講師:岩本 卓士(慶應義塾大学医学部 整形外科学教室 准教授)
講演3 11:10-12:10
「NDB(全国健康保険レセプトデータベース)から判明したグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症リスクと初期治療の重要性」
座長:土屋 遥香(東京大学大学院医学系研究科アレルギー・リウマチ学 講師)
講師:伊木 雅之(関西医科大学 衛生公衆衛生学講座 客員教授)
講演4-LS 12:25-13:25
「膠原病に伴う間質性肺疾患治療の新時代」
座長:桑名 正隆(日本医科大学 アレルギー膠原病内科 教授)
講師:金子 祐子(慶應義塾大学 リウマチ・膠原病内科 教授)
共催社:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

講演5 13:40-14:40
「ANCA関連血管炎の診断,治療の最新知見」
座長:土屋 遥香(東京大学大学院医学系研究科アレルギー・リウマチ学 講師)
講師:西出 真之(大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫内科学 講師/
         大阪大学医学部附属病院 免疫内科 科長・病院教授)
講演6 14:45-15:45 ※専門医共通講習単位
「医療におけるリスクコントロールとクライシスマネジメント」
座長:中島 裕史(千葉大学医学部附属病院 アレルギー膠原病内科 教授)
講師:南須原康行(北海道大学 病院長/北海道大学病院患者安全推進部 教授)
講演7 15:50-16:50
「全身型若年性特発性関節炎と成人発症スチル病 スチル病への統合に向けて」
座長:中島 康晴(九州大学病院 整形外科 教授)
講師:清水 正樹(東京科学大学大学院 茨城県小児周産期地域医療学 教授)
閉会のご挨拶
中島 康晴(JCR生涯教育委員会 副委員長)

 

 

共催企業募集について 

更新日:2026年9月3日

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