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発表者の皆様へ

更新日 2022年 10月 26日

口演・ポスター発表についてのご案内

第9回JCRベーシックリサーチカンファレンスは、オンサイトで開催します。
 

特別講演、教育講演、J-STARセッション、優秀演題セッション

 スクリーンサイズは16:9です。事前にスライドデータを作成してください。
 会期当日、「受付」内に「PC受付」を設けておりますので、
 ご来場の際にスライドデータの提出をお願いいたします。
 ※データはUSBメモリにてお持ちください
 ※データの修正はできません
 ※PCお持ち込みの方もPC受付にてお申し付けください
 ※発表者ツールをご使用する場合は、必ずパソコンをご持参ください
 ※Macでの発表をご希望の方は、PCをお持ち込みください

 

一般演題ポスター

通常のポスター発表となります。
参加受付を済ませ、ポスターを貼り付けてください。
ポスターは、当日会場にてご自身で貼り付けていただきます。
 

お問い合わせ先

【JCRベーシックリサーチカンファレンス運営事務局】
 (学会サポートセンター熊本  (株)コンベンションサポート九州)
 TEL:096-373-9188 FAX:096-373-9191
 Email:jcr9brc@higo.co.jp
 受付時間 平日 10:00~18:00
 

発表時間一覧

特別講演         : 60分(質疑応答含む)
教育講演         : 30分(質疑応答含む)
J-STARセッション1     : 60分(講演20分 質疑応答10分)
J-STARセッション2     : 60分(講演20分 質疑応答10分)
J-STARセッション3     : 60分(講演25分 質疑応答05分)
J-STARセッション4     : 60分(講演20~25分 質疑応答05~10分)
優秀演題セッション    : 45分(口演12分 質疑応答03分)

 

参加受付・ポスター受付

ご来場の際は参加受付にお越しください。
ポスター発表の方は、その後ポスター受付にお越しください。

● 参加受付
18日 11:30~
19日 8:30~

● ポスター受付
18日 11:30~
⇒ 会場案内図はこちらです(準備中です)
 

ポスターセッション演題一覧

演題番号 演題名
優秀演題1
Y-1
変形性関節症の発症における遺伝的要因の組織特異的な関連
優秀演題2
Y-2
光-電子相関顕微鏡法(CLEM)と Focused Ion Beam Scanning Electron Microscope (FIB-SEM)を用いた破骨細胞の三次元構造解析
優秀演題3
Y-3
高度関節破壊リウマチ患者における滑膜フェノタイプの多様性
P-001 脂質代謝制御による軟骨保護作用の検討
P-002 AICARの軟骨保護効果には、軟骨細胞のエネルギー代謝が関係する
P-003 高分子ヒアルロン酸はNF-κB経路においてIRAK4を抑制する
P-004 閉経後骨粗鬆症における膜型RANKLと可溶型RANKLの重要性
P-005 intra-single cell sequencing(iSC-seq)による破骨細胞の多核間制御メカニズム解明
P-006 幹細胞クロストークによる骨成長制御
P-007 内軟骨性骨形成における破骨細胞の細胞起源と侵入ルートの同定
P-008 組織破壊型の滑膜線維芽細胞の形成機構の解明
P-009 進行性骨化性線維異形成症(FOP)で発生する異所性骨化の解析
P-010 TNFSF14(LIGHT)による平滑筋制御を介した気道過敏性亢進と気道リモデリング
P-011 顆粒球および単球の反復的な除去による肺動脈性肺高血圧症の改善
P-012 ブレオマイシン誘発線維症モデルマウスにおける低分子ヘパリン共培養脂肪幹細胞の臓器集積と治療効果の検討
P-013 機械感受性イオンチャネルPIEZO1は腱を通じて身体能力を制御する
P-014 新規RNA結合タンパク質RBPUは転写後調節により乳癌幹細胞性を制御する
P-015 病態モデルマウスを用いたIL-1シグナル亢進が寄与する炎症病態に関与するGM-CSF産生CD4+T細胞の解析
P-016 シングルセルRNAシーケンスによる膠原病関連間質性肺疾患の病態解析
P-017 乾癬性滑膜組織におけるPPARsの病理組織学的検討
P-018 HLA-B27保有の有無による体軸性脊椎関節炎の病態の差異
P-019 PD-1highCXCR5–CD4+ Peripheral Helper T (Tph) 細胞は、急性期COVID-19において、CXCR3+ plasmablastsを誘導する
P-020 BNT162b2 mRNAワクチンによって誘導される単球の短期的エピジェネティックメモリー
P-021 視神経脊髄炎におけるnaïve B細胞に着目した自己抗体産生機序の検討
P-022 末梢血免疫担当細胞による自己免疫疾患層別化の試み
P-023 SLE単球のcGAS-STING経路を介したIFNα産生はGATA4発現誘導により亢進する
P-024 ループスモデルマウスにおいて抗IL-17抗体は腎炎を改善する
P-025 全身性エリテマトーデスモデルマウスに対してヒト臍帯血由来間葉系幹細胞が及ぼす用量依存的な治療効果の検討
P-026 全身性エリテマトーデス患者末梢血サンプルの解析
P-027 新たな関節リウマチ治療法開発の試み
P-028 CD14陽性樹状形細胞は関節リウマチ滑膜組織の血管周囲でCD90を発現し慢性炎症に関与する
P-029 滑膜線維芽細胞におけるJAK阻害剤の遺伝免疫学的な作用点
P-030 時計制御遺伝子Tefは細胞周期調節因子およびPI3K-Akt経路を介してRA滑膜細胞の増殖に関与する
P-031 関節リウマチの自己DNA認識による炎症惹起とIL-6阻害薬による抑制
P-032 モデルマウスを用いた関節リウマチに併発する間質性肺炎に関与する細胞老化機構の解明
P-033 抗PD-L1抗体薬治療は滑膜線維芽細胞の増殖と神経細胞のアポトーシス抑制を介して免疫関連有害事象(irAE)の炎症性関節炎に伴う疼痛を増悪する
P-034 関節リウマチ患者におけるFGFR1陽性CD4陽性T細胞の解析
P-035 コラーゲン誘導性関節炎マウスの延髄最後野内STAT3およびmicroglia活性化に対するbaricitinibの抑制効果

 

ポスター発表について

1) ポスター貼付時間内に、講演会場内の指定の場所へポスターを貼付してください。
 ※ ポスターセッションは講演会場内で開催いたします
 ※ 他セッション開始前もしくは休憩時間に貼り付けてください

2) ポスターパネル貼付けスペースは縦190cm、横90cmです(下記図をご参照ください)。
 ※ ポスターパネル最下部は、閲覧しにくい場合がありますのでご注意ください

3) 演題名、所属、演者名はご準備ください。演題番号は運営事務局にて準備致します。

4) ポスターセッション開始時には、各自のポスター 前に待機してください。

5) ポスターセッション時間内は、各自のポスター前で質疑応答に備えてください。

6) ポスターセッション終了後、ポスターを必ず撤去してください。撤去時間終了後(19日16:00まで)に、会場に残ったポスターは事務局で処分しますので予めご了承ください。
ポスター
 

ポスターセッション時間

11月18日(金) 19:00 – 20:45
 

ポスター貼付・撤去時間

ポスター貼付:11月18日(金)11:30 – 19:00
ポスター撤去:11月18日(金)20:45 – 19日(土)16:00
 

演題発表をされる皆様へ利益相反(COI)開示のお願い

口演 · 発表される方は、利益相反の有無にかかわらず、利益相反について申告する必要があります。
詳細は利益相反ページでご確認ください。

掲示するスライドはスライド見本に準じて作成し(スタイルの変更は可)、発表時に筆頭演者の利益相反状態について必ず掲示するようお願いいたします(口演の場合は1枚目、ポスターの場合は最後)。

日本リウマチ学会における事業活動の利益相反に関する指針

利益相反Q&A

 

COIに関するお問い合わせ先

一般社団法人 日本リウマチ学会
〒105-0013 東京都港区浜松町2-9-6 浜松町エムプレスビル 3階
TEL:03-6435-9761  FAX:03-6435-9762
E-mail:gakkaih@ryumachi-jp.com

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