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発表者の皆様へ

更新日 2019年 10月 3日

口演・ポスター発表についてのご案内

● 口演は、ご自身のパソコンで発表していただきます。
※ パソコンをお持込しない場合、事前にご連絡ください。事務局でパソコン(Windows)を用意いたします。

● ご発表の際は、演台に準備したPCケーブルコネクタと電源が用意してありますので、接続してご発表ください。操作は演者自身でお願いします。

● 会場でご用意するPCケーブルコネクタの形状はD-sub 15pinもしくはHDMIです。この出力端子を持つパソコンをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には、必ずご用意ください。

● パソコンのACアダプターは必ずご用意ください。

● ウィルス定義データを最新のものに更新された状態のセキュリティーソフトで、ウィルスが感染していない事を確認の上お持込ください。

● 発表データは、トラブルを避けるため、必ずUSBフラッシュメモリーで、バックアップメディアをご持参ください。

● 発表者ツールをご使用する場合は、必ずパソコンをご持参ください。

● スライドサイズは16:9を推奨いたします。
 

発表時間一覧

特別講演         : 60分(質疑応答含む)
特別セッション      : 20分(講演17分 質疑応答3分)
教育講演         : 30分(質疑応答含む)
次世代リーダーセッション : 18分(講演15分 質疑応答3分)
優秀演題セッション    : 15分(口演12分 質疑応答3分)
 

参加受付・ポスター受付

ご来場の際は参加受付にお越しください。
ポスター発表の方は、その後ポスター受付にお越しください。

● 参加受付
25日 13:30~
26日 9:00~

● ポスター受付
25日 13:30~
会場案内図はこちらです
 

ポスターセッション演題一覧

演題番号 演題名
優秀演題1
Y-1
TCRシグナル伝達不全によるdysbiosisを介したSLEの発症メカニズムの解明
優秀演題2
Y-2
関節炎における病原性破骨前駆細胞の同定と解析
優秀演題3
Y-3
変形性関節症の発症・進行に関わる新規転写因子の同定と機能解析
P-1 シェーグレン症候群の病変局所における自己抗体産生から明らかになった抗セントロメア抗体の疾患分類上の意義について
P-2 トランスクリプトーム解析による末梢血免疫担当細胞特異的な炎症性筋疾患病態への関与の解明
P-3 Necroptosis阻害は実験的多発性筋炎モデルにおいて筋細胞死と炎症介在因子の放出、炎症細胞浸潤を抑制し筋力を改善させる
P-4 炎症状態における滑膜細胞の糖代謝の変化
P-5 末梢血免疫担当細胞トランスクリプトーム解析を用いた混合性結合組織病に伴う肺高血圧症の病態解明
P-6 関節リウマチ治療前後で変動する血液循環miRNAの一つであるmiR-766-3pは、滑膜細胞において抗炎症作用を示す
P-7 全身性エリテマトーデスモデルマウスにおけるアダプター蛋白SH3BP2の自己免疫現象に対する役割の解明
P-8 IL-17産生TfhはOX40を介して関節リウマチの自己抗体糖鎖修飾を制御する
P-9 長鎖非コードRNAによる炎症性サイトカインの発現制御
P-10 Human synovial sarcoma cell(SW982)において、MethotrexateとSiglec-9の併用によりIL-1β刺激による炎症性マーカーの発現が抑制された
P-11 全身性エリテマトーデス病態における古典的単球、非古典的単球の役割
P-12 日本人集団における全身性エリテマトーデスおよび全身性強皮症のGTF2I-NCF1遺伝子領域における一義的疾患感受性関連バリアントの特定
P-13 全身性エリテマトーデス患者のCD14陽性CD16陽性単球ではNLRP3-caspase-1経路が活性化しており,疾患活動性と相関する
P-14 CTLA4-IgはFc receptor γを介し細胞内カルシウム振動に干渉し破骨細胞分化を直接抑制する
P-15 Wnt/チロシンキナーゼに着目した破骨細胞分化、増殖メカニズムの解明
P-16 姉妹SLE患者由来iPS細胞及びゲノム編集技術を用いたrare variantsの探索と機能証明
P-17 網羅的免疫細胞サブセット解析を用いたANCA関連血管炎の病態解明
P-18 日本人の関節リウマチ患者を対象としたメタゲノムワイド関連解析による腸内細菌叢の病原性の同定
P-19 患者由来iPS細胞を用いた強皮症性肺動脈性肺高血圧症の病態解明
P-20 プロテインC受容体とスカベンジャー受容体は高安動脈炎における主要な自己抗原でありこれらに対する自己抗体は血管炎症を誘導する
P-21 活性化B細胞から分化する新規貪食性細胞の解析
P-22 喫煙による関節リウマチ治療におけるTNF阻害剤の効果減弱とその分子メカニズム
P-23 骨外膜間葉系前駆細胞の機能に必須の遺伝子Hmtfの同定
P-24 TNF受容体関連周期性症候群 (TRAPS) 患者におけるG87V変異TNFRSF1Aの同定と機能解析
P-25 IL-1β存在下におけるメカニカルストレスの軟骨破壊に対する影響の検討
P-26 自己免疫性関節炎における関節破壊誘導細胞の同定
P-27 関節リウマチの免疫細胞プロファイリングによる疾患活動性および治療抵抗性遺伝子ネットワークの探索
P-28 Hepatocyte growth factor (HGF) / c-METシグナルは単球遊走を介して関節リウマチの骨破壊を促進する
P-29 Gタンパク質サブユニットbeta 1はNLRP3インフラマソームを負に制御する
P-30 Peficitinibの関節リウマチ滑膜線維芽細胞に対する影響の検討
P-31 可溶型RANKLはRANK発現がん細胞の骨転移を促進する
P-32 転写因子Gli3の抑制は滑膜線維芽細胞のIL-6産生と細胞増殖、細胞遊走を抑制する
P-33 γδT細胞の炎症性分化プログラムを制御するSrcファミリキナーゼの同定
P-34 三次元電子顕微鏡解析を用いた関節リウマチ炎症慢性化の解明
P-35 関節リウマチ患者由来滑膜線維芽細胞の炎症性フェノタイプに対するJAK阻害剤の影響
P-36 リウマチ滑膜細胞の新規増殖機構の解明
P-37 自己免疫性脳脊髄炎の病態に関わるGsod遺伝子の解析
P-38 胸腺髄質線維芽細胞の解析
P-39 胸腺を構成する全ストロマ細胞の同定と遺伝子発現解析
P-40 成人発症Still病におけるマクロファージ細胞死と高フェリチン血症の関連
P-41 HiBiTシステムを用いたPDL1発現制御因子の探索
P-42 外傷誘導性異所性骨化マウスモデルの解析
P-43 Sox9のSUMO化による骨格形成制御機構の解析
P-44 glycolysis阻害剤である2-Deoxy-D-glucoseの軟骨保護作用の検討
P-45 破骨細胞分化過程におけるRANK mRNA安定性制御機構の解析
P-46 破骨細胞分化誘導因子RANKLによるCpeb4核内局在機構の解明
P-47 HMGB1の分泌機構の解析
P-48 レポーターライブラリーを用いた、インスリンシグナルの翻訳後修飾因子の解析
P-49 NanoBiTレポーターを用いたSox9SUMO化の検出
P-50 TNFR2シグナルはfollicular regulatory T細胞の抑制機能を亢進させる
P-51 マウス−ニワトリ間におけるSOX9標的の細胞種による保存性の比較解析
P-52 マイクロRNA制御機能を標識としたRNA結合タンパク質の網羅的解析
P-53 Localizatom Project:タンパク質の網羅的細胞内ダイナミクス解析
P-54 関節軟骨のADAM10機能不全は変形性関節症の進行を抑制する
P-55 神経膠細胞の分化に関与する新たなmiRNA let-7制御因子の探索
P-56 血球系細胞におけるカルシウム結合タンパク質Efpの機能解析
P-57 シノビオリンを介した全身性エリテマトーデスの病因・病態制御メカニズムの解析
P-58 関節リウマチ患者骨髄CD34 陽性細胞におけるRGC32 mRNA の発現の検討
P-59 血友病関節炎における骨破壊
P-60 ヒト全身性強皮症とFLI1(GA)nマイクロサテライト多型との関連
P-61 mRNA医薬の関節・軟骨疾患治療への応用
P-62 Kif11による骨芽細胞の分化制御システム

 

ポスター発表について

1) ポスター貼付時間内に、ポスター会場(アキバプラザ 5階「レセプションホール」)にて、ポスターを貼付してください。

2) ポスターパネル貼付けスペースは縦190cm、横90cmです(下記図をご参照ください)。

3) 演題名、所属、演者名はご準備ください。演題番号は事務局にて準備致します。

4) ポスターセッション開始時には、各自のポスター 前に待機してください。

5) ポスターセッション時間内は、各自のポスター前で質疑応答に備えてください。

6) ポスターセッション終了後、ポスターを必ず撤去してください。撤去時間終了後(25日21:00まで)に、会場に残ったポスターは事務局で処分しますので予めご了承ください。
ポスター

 

ポスターセッション時間

10月25日(金) 18:30 – 20:45
 

ポスター貼付・撤去時間

ポスター貼付:10月25日(金)13:30 – 18:30
ポスター撤去:10月25日(金)20:45 – 21:00
 

演題発表をされる皆様へ利益相反(COI)開示のお願い

口演 · 発表される方は、利益相反の有無にかかわらず、利益相反について申告する必要があります。
詳細は利益相反ページでご確認ください。

掲示するスライドはスライド見本に準じて作成し(スタイルの変更は可)、発表時に筆頭演者の利益相反状態について必ず掲示するようお願いいたします(口演の場合は1枚目、ポスターの場合は最後)。

日本リウマチ学会における事業活動の利益相反に関する指針

利益相反Q&A

 

COIに関するお問い合わせ先

一般社団法人 日本リウマチ学会
〒105-0013 東京都港区浜松町2-9-6 浜松町エムプレスビル 3階
TEL:03-6435-9761  FAX:03-6435-9762
E-mail:gakkaih@ryumachi-jp.com

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