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中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 54 2007/5/25号
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☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■
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【1】第51回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会、盛大に開催
【2】第16回JCR国際リウマチシンポジウム、1,350名の参加で成功裡に開催
【3】初のJCR国際顧問会議・JCR奨学金受賞者懇談会を開催
【4】新役員紹介
【5】第51回(中)日本リウマチ学会総会・評議員会報告
【6】2007年度教育施設の募集開始
【7】「リウマチ学用語Web検索システム(ベータ版)」運用開始のお知らせ
【8】JCR生涯教育委員長報告
【9】JCR小児リウマチ委員会報告
【10】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告
【11】JCR支部学術集会のお知らせ
【12】関連学会総会のお知らせ
【13】海外関連学会のお知らせ
【14】その他の研究会・講演会
◎会員専用ページのご案内(JCR情報化委員会事務局担当から)
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【1】第51回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会、盛大に開催(第51回JCR学会長から)
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第51回JCR総会・学術集会(龍順之助学会長)および併催の第16回国際リウマチシンポジウム(竹内勤実行運営委員長)が、4月26日(木)から28日(土)にパシフィコ横浜で盛大に開催された。
国際シンポジウムの受講者は1,350人、翌日29日開催のアニュアルコースレクチャーの
受講者は750人で、会員および海外招待者、市民講座参加者等合わせて5,400人の参加があり、
学会史上最多参加者が集い盛況のうちに閉会した。
◎第51回JCR総会・学術集会を振り返って 龍順之助学会長
>>http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga54/JCR2007kaichou.htm
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【2】第16回JCR国際リウマチシンポジウム、1,350名の参加で成功裡に開催(竹内勤実行運営委員長)
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第16回JCR国際リウマチシンポジウムは4月26-28日、パシフィコ横浜(5階小ホール)にて初めてJCR国際委員会の企画運営により開催され、予想を上回る1、350名の参加者が受講し、
盛況のうちに閉幕した。
今回から、学術集会と併催される国際リウマチシンポジウムは、JCR学会の常設委員会のひとつ、
JCR国際委員会が企画運営、プログラム作成、演者招聘、収支予算作成、対外連絡、参加者の募集などの準備と業務を独自に2006年3月以来、1年以上かけて、コンベンション会社を介さずに実施した。
単位申請に必要な参加証明書を発行し、来場した参加者だけが単位申請できる仕組みも導入した。
主要5分野における最新のグローバルな発展状況を世界的に著名な内外の権威者、25名の演者が講演し、
白熱したディスカッションも会場の参加者と交わされ、充実した内容で、有意義な成果が見られた。
>>http://www.ryumachi-jp.com/english/symposium/index.html
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【3】初のJCR国際顧問会議・JCR奨学金受賞者懇談会を開催(竹内勤JCR国際委員長)
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JCR 国際委員会は、第51回JCR 学会期間中、初のJCR国際顧問会議(JCR International Advisory Board)とJCR国際奨学金受賞者懇談会を、4月27日19:00-21:00と26日1200-1300にそれぞれ開催した。
JCR 国際顧問会議には、JCRが組織間の関係強化を目指す、欧州リウマチ学会(EULAR),米国リウマチ学会(ACR)アジア太平洋リウマチ学会(APLAR)の各地域代表のJCR顧問4名と各地域のオブザーバー6名、そして
日本側からJCR国際委員の他、理事長、MR編集長、理事のオブザーバーなど8名が参加し、将来につながる
有意義な意見交換を行った。
受賞者懇談会には、14カ国から18名のJCR奨学金受賞者とJCR国際委員会メンバーが一堂に会して、各国のリウマチ医や研究の現状などについて情報交換し、帰国後にJCRを広報し、またJCR学会での発表や訪日成果についての報告をそれぞれが提出すること等を確認し、会食しながら和気藹々と懇談した。
更に、今回の学術集会で初の試みとなった受賞者全員によるスカラシップ・セッションをJCR国際委員会メンバー
4名の座長の下、2日間に渡り行った。幾つかの発表は、極めて優秀なもので、学会誌Modern Rheumatologyへの優れた論文投稿が期待できるものであった。
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【4】新役員紹介(小池隆夫 総会・評議員会議長)
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第51回日本リウマチ学会総会・学術集会会期中の4月27日(金)に定時社員(会員)総会を召集し、新役員を決議、理事16名を選任した。
<理事長> 小池隆夫
<理 事> 石黒直樹 ・ 猪熊茂子 ・ 岩本幸英 ・ 江口勝美
木村友厚 ・ 竹内 勤 ・ 田中良哉 ・ 豊島良太
中村孝志 ・ 槇野博史 ・ 三森経世 ・ 宮坂信之
村澤 章 ・ 山本一彦 ・ 龍順之助
<監 事> 勝呂 徹 ・ 長澤浩平
(なお、監事は任期4年につき継続)
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【5】第51回(中)日本リウマチ学会総会・評議員会報告(小池隆夫 総会・評議員会議長)
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また前日の4月25日(水)には理事会、評議委員会が開かれ、会期中の27日(金)には定時社員(会員)総会を開催し、下記の事項を決議、承認した。(以下 敬称略)
(1)第1号議案
2006年度事業報告書承認の件
(2)第2号議案
2006年度決算報告書承認の件
(3)第3号議案
2007年度予算案承認の件
(4)第4号議案
役員(理事)の選任の件
(5)第5号議案
定款運用規則等の一部改正の件
以上第1号議案〜第5号議案は原案のとおり承認された。
(6)第6号議案
評議員選出承認
(中)日本リウマチ学会評議員会で、新たに33名の評議員が承認された。
青木正紀 ・ 乾健太郎 ・ 岩本雅弘 ・ 浦野和子 ・ 大岩寛
大沼圭 ・ 勝俣一晃 ・ 加藤隆志 ・ 川崎拓 ・ 川村孝一郎
鈴木昌彦 ・ 高木賢治 ・ 高柳広 ・ 武井正美 ・ 竹内公彦
田中住明 ・ 田中秀和 ・ 土屋尚之 ・ 中島康晴 ・ 中村英樹
西間木江美・ 広瀬幸子 ・ 古谷武文 ・ 松下功 ・ 松本功
村田美紀 ・ 室慶直 ・ 持田勇一 ・ 森本真司 ・ 山岡邦宏
山田徹 ・ 湯川尚一郎・ 行岡正雄
(50音順)
(7)第7号議案
名誉会員承認
(中)日本リウマチ学会理事会で新たに4名の名誉会員が推挙され社員総会で承認された。
腰野富久 ・ 白井俊一 ・ 立石博臣 ・ 松井宣夫
(50音順)
功労会員承認
(中)日本リウマチ学会評議員会で新たに10名の評議員が功労会員として承認された。
伊藤幸治 ・ 井上四郎 ・ 岩野邦男 ・ 草場公宏 ・ 近藤元治
佐藤俊祐 ・ 立沢喜和 ・ 辻本正記 ・ 東島利夫 ・ 山中健輔
(50音順)
(8)(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞決定
銓衡委員会で選ばれた候補者が理事会で承認され、社員総会の場で褒賞された。
<学会賞> 本年度は該当者なし
<奨励賞> 石井優(独立行政法人国立病院機構 大阪南医療センター)
野々村美紀(東京医科歯科大学大学院 膠原病・リウマチ内科学)
山崎聡士(聖マリアンナ医科大学 難病治療研究センター)
(9)2010年度 第54回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会会長決定
会長:塩沢俊一(神戸大学医学部保健学科 臨床免疫学・膠原病学 教授)
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【6】2007年度教育施設の募集開始(JCR教育施設認定委員会から)
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2007年度の教育施設の募集が開始された。
申請受付の募集締切日は6月末日となっている。
◎申請条件
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/authori/edukijyun.html
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【7】「リウマチ学用語Web検索システム(ベータ版)」運用開始のお知らせ(委員長 猪熊茂子理事)
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JCR医学用語委員会では、「リウマチ学用語集・改訂第4版」(日本リウマチ学会
医学用語委員会編集・2007年4月27日付改定)の内容に基づき、オンライン上でリウマチ学用語の検索が可能な「リウマチ学用語Web検索システム(ベータ版)」の運用を5月10日に開始した。
今回の検索システムの特徴は欧和・和欧とも全角、半角、あるいは大文字、小文字、ひらがな、カタカナでも検索できるというもので、リウマチ関連用語及び略語を約8千語を収載している。
リウマチ学用語Web検索システム ↓
http://ryumachi.fm-net.ne.jp/Ryumachi/tebiki.aspx
リウマチ学用語Web検索システムに関するご意見・ご提案はJCR医学用語委員会まで↓。
term@ryumachi-jp.com
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【8】JCR生涯教育委員長報告(委員長 豊島良太理事)
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4月29日(日)にパシフィコ横浜で開催の第3回JCRアニュアルコースレクチャー(ACL)には、合計750名が参加した。
JCR生涯教育委員会では引き続き、8月に第2回JCR全国中央教育研修会東京大会を開催する。
参加募集と申込の詳細は、6月に発表予定である。
東京大会の日時、会場、プログラム概要は添付の通りである。
尚、プログラムの詳細については、随時、学会ウェブサイトを参照されたし。
第2回JCR全国中央教育研修会 東京大会
日時:2007年8月19日(日)
会場:都市センターホテル コスモスホール
プログラム>>http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga54/jcrtokyo.htm
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【9】JCR小児リウマチ委員会報告(委員長 横田俊平理事)
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第13回JCR小児リウマチ委員会が2007年4月26日(木)17:00-18:30にパシフィコ横浜の4階413会議室で全委員が出席して開催された。
委員会では、これまでの活動の総括を下記のように行い、今後の展望・課題などを協議した。
JCR小児リウマチ小委員会では、わが国に小児リウマチ診療システムを樹立し、全国に同等の小児リウマチ
医療を普及することにより、医療の地域格差を解消することを目的として以下のような活動を行ってきた。
1.小児リウマチ研修制度の樹立
2.わが国のJIAの臨床的特徴を検討する多施設協同研究の推進
3.JIAの診断・治療ガイドライン案の作成(I.一般医用、II.小児リウマチ専門医用)
4.小児リウマチ分野における未承認薬(メトトレキサートおよびシクロフォスファミド)
の小児適応の承認へ向けた厚生労働省の働きかけについて
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga54/jcrshouni.htm
委員長:横田俊平・横浜市立大学小児科
委 員:藤川 敏(藤川医院)・武井修治(鹿児島大学保健学科)・伊藤保彦(日本医科大学小児科)
村田卓士(大阪医科大学小児科)・冨板美奈子(千葉大学小児科)
今川智之(横浜市立大学小児科)・森 雅亮(横浜市立大学小児科)
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【10】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告 (委員長 猪熊茂子理事)
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レフルノミド委員会では、これまでの検討結果を会員に報告すべく、地方会学術集会を中心に報告の機会を設ける。
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【11】JCR支部学術集会のお知らせ(各JCR支部長から)
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第19回 JCR中部支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)
会 場:富山第一ホテル(富山市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chubu.html
http://www.med.u-toyama.ac.jp/ortho/chubu19/
第17回 JCR近畿支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)
会 場:毎日新聞社オーバルホール(大阪市北区)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kinki.html
第34回 JCR九州・沖縄支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)−9日(日)
会 場:北九州国際会議場(北九州市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kyushu.html
第18回 JCR中国・四国支部学術集会
開催日:2007年10月13日(土)
会 場:倉敷芸文館(倉敷市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chugoku.html
第17回 JCR北海道・東北支部学術集会
開催日:2007年11月23日(金)−24日(土)
会 場:エスポワールいわて(盛岡市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/hokkaido.html
第18回 JCR関東支部学術集会
開催日:2007年12月16日(日)
会 場:パシフィコ横浜(横浜市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kanto.html
第35回 JCR九州・沖縄支部学術集会
開催日:2008年3月15日(土)−16日(日)
会 場:沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kyushu.html
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【12】関連学会総会・学術集会のお知らせ(JCR情報化委員会から)
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第43回日本リハビリテーション医学会学術集会
会期: 2007年 6月6日(水)−6月8日(金)
会場: 神戸国際会議場・神戸国際展示場
会長: 関西労災病院リハビリテーション診療科 部長
住田 幹男
詳細>>http://www.jarm2007.jp/
第19回日本アレルギー学会春季臨床大会
会期: 2007年6月10日(日)−6月12日 (火)
会場: パシフィコ横浜
会長: 横浜みなと赤十字病院
西岡 清
詳細>>http://square.umin.ac.jp/alle-19s/
第28回日本炎症・再生医学会
会期: 2007年8月2日(木)−8月3日(金)
会場: 京王プラザホテル
会長: 慶應義塾大学医学部生理学 教授
岡野 栄之
詳細>>http://www2.convention.co.jp/jsir28/
第35回日本臨床免疫学会総会
会期: 2007年10月19日(金)−10月20日(土)
会場: ホテル阪急エキスポパーク
会長: 大阪大学保健センター 大学院医学系研究科・身体防御健康医学
吉崎 和幸
詳細>>http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/imed3/jsci2007/index.htm
第57回日本アレルギー学会秋季学術大会
会期: 2007年11月1日(木)−11月3日(土)
会場: パシフィコ横浜・ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテル
会長: 横浜市立大学大学院医学研究科環境免疫病態皮膚科学
池澤 善郎
詳細>>http://jsa57.umin.jp/
第35回日本リウマチ・関節外科学会
会期: 2007年11月9日(金)−11月10日(土)
会場: 品川プリンスホテル(アネックスタワー)
会長: 東邦大学医学部整形外科学 教授
勝呂 徹
詳細>>http://jsrjs35.umin.ne.jp/index.htm
第37回 日本免疫学会総会・学術集会
会期: 2007年11月20日(火)〜11月22日(木)
会場: 新高輪プリンスホテル(東京)
会長: 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター
斉藤 隆
詳細>>http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsi2/am-top.htm
第22回日本臨床リウマチ学会
会期: 2007年11月30日(金)〜12月1日(土)
会場: かごしま県民交流センター
会長: 鹿児島大学医学部保健学科 教授
武井 修治
詳細>>http://www.cs-oto.com/cra22/
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【13】海外関連学会のお知らせ (JCR国際委員会から)
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*第8回ヨーロッパ・リウマチ学会 (EULAR2007)
会 期 : 2007年6月13日(水)−16日(土)
詳 細 >>http://abstract.mci-group.com/EULAR2007/welcome.html
開催地 : Barcelona, Spain
詳 細 >>http://www.eular.org/eular2007/index.cfm
*2007 American College of Rheumatology(ACR)
会 期 : 2007年11月6日(火)−11日(日)
開催地 : Boston,USA
詳 細 >>http://www.rheumatology.org
*2007 World Congress on Osteoarthritis
会 期 : 2007年12月6日(木)−9日(日)
開催地 : Miami Beach, Florida,USA
詳 細 >>http://www.oarsi.org/
*第2回国際骨免疫学会議(2nd International Coference on Osteoimmunology)
会 期 : 2008年6月8日(日)−13日(金)
開催地 : Rhodes, Greece
詳 細 >>http://www.aegeanconferences.org./2ndOsteoimmunology/index.asp
*6th International Congress on Autoimmunity
会 期 : 2008年9月3日(水)−7日(日)
開催地 : Porto, Portugal
詳 細 >>http://www.kenes.com/autoimmunity/join.asp?ref4=db1
*2008 World Congress on Osteoarthritis
会 期 : 2008年9月18日(木)−21日(日)
開催地 : Rome, Italy
詳 細 >>http://www.oarsi.org/
*第13回アジア太平洋リウマチ学会(APLAR2008)
(13th Congress of the Asia Pacific League of Associations for Rheumatology
& MEDICAL-EXPO 2008 Congress in APLAR's World)
会 期 : 2008年9月23日(火)−27日(土)
開催地 : パシフィコ横浜、日本
詳 細 >>http://www.aplar2008.com/
http://www.aplar.org/meetings.html
*第14回国際免疫学会議(14th International Congress of Immunology)
会 期 : 2010年8月22日(日)−27日(金)
開催地 : 神戸国際会議場、神戸国際展示場、神戸ポートピアホテル
詳 細 >>http://www.ici2010.org/
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【14】その他の研究会・講演会(JCR情報化委員会から)
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第8回 肺高血圧症治療研究会のご案内
第8回研究会を下記の通り開催いたします。
当日は一般演題の他、要望演題として「各種の治療薬を用いた併用療法の最新の成果」を、
またシンポジウムでは「膠原病に伴う肺高血圧症の診断と治療」を企画しています。
肺高血圧症の治療に関心をお持ちの先生方は奮ってご参加ください。
日 時 : 2007年6月2日(土)13:00−18:00
会 場 : 国際フォーラム Dブロック5階「ホールD5」
(東京都千代田区丸の内3-5-1, TEL:03-5221-9050)
参加費 : 1,000円
事務局 : 国際医療福祉大学臨床医学研究センター 化学療法研究所附属病院
循環器内科 国枝 武義
連絡先 : 東レ株式会社医薬事業部 荒木 美祥
TEL:047-350-6395(FAX:6389)
e-mail:Misachi_Araki@nts.toray.co.jp
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◎ 会┃員┃専┃用 ┃ペ┃ー┃ジ┃の┃ご┃案┃ 内┃■
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JCR学会のプライバシー・ポリシー参照:
>>http://www.ryumachi-jp.com/privacy/index.html
◇「第3次JCR専門医単位認定TV講演」のお知らせ
昨年9月より開始したJCR専門医単位認定TV講演の第3弾企画として「第3次JCR専門医単位認定TV講演」を7月(予定)より開始します。
今回は4月に開催されたJCR2007横浜大会から、JCR生涯教育委員会推薦の12演題を収録。現在放送に向けた準備作業を進めおり、演題一覧、放送スケジュールなどの詳細については、次号メルマガでご案内します。
◇ 不使用・非利用のJCR 学会付与メルアド登録抹消に関するお知らせ
現在事務局では、JCR学会付与メルアド (@ryumachi-jp.com)をお持ちの会員の皆様に、非利用の学会付与メルアド登録抹消に関するアンケートを実施しています。
学会付与メルアドをお持ちの皆様のご協力をお願いいたします。
詳細ページ ⇒ http://www.ryumachi-jp.com/info/07051101.html
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○発行: JCR情報化委員会メルマガ編集室
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