JCR Japan College of Rheumatology-
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
 
 


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(中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 52  2007/3/20号

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      ☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■

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【1】本JCR学会次期(2007-2009)理事候補者選挙結果
【2】第51回JCR総会・学術集会事務局長、最新プログラムを発表!
【3】総会および評議員会開催の案内 
【4】第16回JCR国際リウマチシンポジウムの事前参加申込を開始
【5】新規及び継続の指導医・リウマチ専門医が発表される
【6】2007年度教育施設の募集開始
【7】JCR医学用語委員会報告
【8】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告
【9】JCR小児リウマチ委員会報告
【10】故名誉会員遺族から学会に寄附
【11】訃報のお知らせ
【12】JCR支部学術集会のお知らせ
【13】関連学会総会のお知らせ
【14】海外関連学会のお知らせ
     ◎会員専用ページのご案内(JCR情報化委員会事務局担当から)
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【1】本JCR学会次期(2007-2009)理事候補者選挙結果 (選挙管理委員長 松井宣夫)
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2006年12月21日−2007年2月2日の間、評議員による有限責任中間法人化後の
第3期理事候補者選出選挙を実施した。

立候補者は全国区選出24名、支部代表選出9名であった。
2月2日締切り、2月9日開票の結果、次の候補者が選出された。
(敬称略、50音順、支部順は北から南へ)

全国区選出10名:石黒直樹、猪熊茂子、江口勝美、木村友厚、竹内 勤、田中良哉、
         豊島良太、三森経世、宮坂信之、龍 順之助

支部代表(各支部1名)6名:
         小池隆夫(北海道・東北)、山本一彦(関東)、村澤 章(中部)
         中村孝志(近畿)、槇野博史(中国・四国)、岩本幸英(九州・沖縄)
以上の候補者が選出された。
本候補者は、第51回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会(横浜)の4月27日(金)開催の
社員(会員)総会の承認を得て最終決定される。

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【2】第51回JCR総会・学術集会事務局、総合プログラムと日程をHP公開!(学術集会事務局長)
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第51回JCR総会・学術集会(龍順之助学会長)および併催の第16回国際リウマチシンポジウム
(竹内勤実行運営委員長)がいよいよ来月、4月26日(木)から29日(日)にパシフィコ横浜で開催される。

第51回日本リウマチ学会総会・学術集会の齋藤修事務局長(日本大学医学部整形外科)
は、3月12日に最新の学会プログラムと総合日程表をJCR2007ウェブサイトで公開した。
詳細>> http://www.congre.co.jp/jcr2007/data/program.html

特に今回は、「参加者の皆様へ」と「発表についてのご案内」が一挙に初公開され、
取得可能単位についてなど参加会員必読の情報が満載されている。

尚、同じ内容の情報は、JCR学会本部ウェブサイトのトップページからもアクセス可能である。
http://www.ryumachi-jp.com/
また、最新の各セッションと演題数は下記の通り。

・特別講演(3日目、メインホール)     1講演
・特別講演・教育研修講演         20セッション
・桜教育研修講演              2セッション = 4演題
・アニュアルコースレクチャー        7セッション = 7演題
・インストラクティブコースレクチャー   5セッション = 15演題
・シンポジウム                12セッション = 69演題
・国際シンポジウム              5セッション = 25演題
・ワークショップ               97セッション = 688演題
   ※1演題10分(発表7分、質疑応答3分)
・ポスター発表               41セッション = 266演題
        ※1演題7分(発表5分、質疑応答2分)
・プレナリー                   4セッション = 16演題
・桜リウマチセミナー
    ランチョンセミナー          25セッション = 27演題
    イブニングセミナー            5セッション = 9演題
・コメディカル合同シンポジウム      1セッション
・市民公開講座               1講座

※和文・英文の抄録集は3月下旬発送予定となっている。

◎第51回JCR総会・学術集会ホームページ
  詳細>> http://www.congre.co.jp/jcr2007/

◎第16回JCR国際リウマチシンポジウム
  詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/english/symposium/index.html

◎パシフィコ横浜への交通・アクセス
  詳細>> http://www.pacifico.co.jp/accessmap.html

◎パシフィコ横浜会場フロア案内
  詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga52/map.html

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【3】JCR総会およびJCR評議員会開催の案内 (JCR学会本部事務局)
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本学会の定時社員(会員)総会は4月27日(金)12時45分からパシフィコ横浜501号で開催される。
また、定時評議員会は4月25日(水)16時30分からパシフィコ横浜301,302号で開催される。
開催案内は3月下旬に発送する予定。
定時社員(会員)総会、評議員会の出欠は同封される「はがき」にて回答をお願いする。
なお、欠席の場合は同はがきにて、議決権の行使、あるいは委任状を提出することに
なっている。
記載後は、同封の個人情報保護シールを貼付下さい。

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【4】第16回JCR国際リウマチシンポジウムの事前参加申込を開始(竹内勤実行運営委員長)
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第16回JCR国際リウマチシンポジウムは4月26−28日にパシフィコ横浜503号
(5階小ホール)にてJCR国際委員会の企画運営により、同時通訳付で開催される。
事前参加申込を開始したところ、既に全国43都道府県の各地から、
多くの参加申込がなされている。
事前参加申込は390名までで、参加申込受付証を4月上旬までに送付予定。

◎第16回JCR国際リウマチシンポジウムプログラム(英文)
詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/english/symposium/index.html
事前参加申込書 http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga52/shinmoushikomi.htm

国際シンポジウム運営事務局;
東京都港区虎ノ門1-1-24 
Tel:03-5251-5353,Fax.03-5251-5354、E-mail:intel@ryumachi-jp.com

また、JCR国際委員会は、JCR大会期間中、下記の日程とプログラムで、
初のスカラシップ枠セッションを開催する。
詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/english/jcr/awardees_title.html

このセッションでは、14カ国のJCR国際奨学金受賞者20名が、演題を発表し、
内外の研究者とのディスカッションをおこなう予定。JCR会員の多数参加が期待されている。
添付にある、事前参加申込にて、事前受付が可能である。

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【5】新規及び継続の指導医・リウマチ専門医が発表される
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2月2日(金)の理事会で新規及び継続の指導医・リウマチ専門医が認定承認され
3月1日付で指導医に認定証が、リウマチ専門医に認定証と専門医手帳が交付され
発送された。

新規の指導医は78名、リウマチ専門医は204名である。
>> http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga52/shinki.htm

指導医名簿 
>> http://www.ryumachi-jp.com/authori/sidomeibo.htm

リウマチ専門医名簿
>> http://www.ryumachi-jp.com/authori/promeibo.html

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【6】2007年度教育施設の募集開始2007年度教育施設の募集007年度教育施設の募集2007年度教育施設の募集
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2007年度の教育施設の募集が開始された。
申請受付の募集締切日は6月末日となっている。

◎申請条件
  詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/authori/edukijyun.html

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【7】JCR医学用語委員会報告 (委員長 猪熊茂子理事)
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第51回総会で「改訂第4版」完成発表、同時にWeb上で用語検索が可能となる予定。

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【8】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告 (委員長 猪熊茂子理事)
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肺障害を避けるためのガイドラインは、学会誌Modern Rheumatologyに
投稿・掲載を期すこととなる。

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【9】JCR小児リウマチ委員会報告 (委員長 横田俊平理事)
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JIAの診断・治療ガイドライン案の作成

・JCR小児リウマチ小委員会では、若年性特発性関節炎(JIA)の適切な診断と
  標準的な治療について、小児を診療する一般医のために診断と治療のガイドライン
  「若年性特発性関節炎 初期診療の手引き 2007年版(案)」を長い議論を経て
  ようやくまとめる段階になりました。
  今後、この案を理事会、総会の承認を経て公表する予定です。

・この「初期診療の手引き」には、ここに盛られた治療法によっても関節炎症の
  抑制に至らない関節炎患児を、次のステップの生物学的製剤治療へとトリアージ
  する内容も盛られています。一般小児診療に携わる医師がJIAの患児の治療を行う
  際には、これらリウマチ専門医との連絡を密に行い、時期を違えずに生物学的製剤
  による治療へ移行することにより、患児の関節破壊・障害を最小限に止めるよう
  努める必要があることを明示しました。

・JIAは多様性に富む複雑な疾患であり、患児ごとに対応が異なるため、ガイドラインに
  記載された診断法、治療法は絶対的なものではなく、患児ごとに最適の方法を講じる
  必要があることもまた明記しました。

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【10】故名誉会員遺族から学会に寄附
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2006年11月1日にご逝去された、故(中)日本リウマチ学会名誉会員 勝正孝先生の
御令室、勝 慶(かつ けい)様より何かの役に立たせて欲しいと、寄付の申し出があり、
学会では懇篤なご遺志を対し、慎んでお受けした。
2007年1月19日、長男 勝正英氏ご夫妻が、日本リウマチ学会事務局を訪ね、
事務局長に手渡された。
小池理事長に報告すると共に、2月2日の理事会に報告した。
勝正孝先生は、1957年4月に日本リウマチ学会の前身である「日本リウマチ協会」
発会と同時に入会され、1975年より幹事(現理事)を6年間務められ、1987年5月に
日本リウマチ学会名誉会員に推挙された。晩年は国立病院機構霞ヶ浦病院名誉院長として
後輩の指導に当たられ、生涯を通しリウマチ学発展に寄与された。

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【11】訃報のお知らせ
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初代日本人APLAR(現APLAR)会長(1976-1980)佐々木 智也(さとし)先生が
2007年3月8日にご逝去されました。
日本リウマチ学会の創立20周年史を執筆され、また、今年には創立50周年記念書にも
原稿を寄せられ、創生期の頃から半世紀にわたり、内外で本学会の発展に多大のご貢献を
戴きました。
謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。

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【12】JCR支部学術集会のお知らせ(各支部長から)
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第19回 JCR中部支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)
会 場:富山第一ホテル(富山市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chubu.html


第17回 JCR近畿支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)
会 場:毎日新聞社オーバルホール(大阪市北区) 
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kinki.html


第34回 JCR九州・沖縄支部学術集会
開催日:2007年9月8日(土)−9日(日)
会 場:北九州国際会議場(北九州市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kyushu.html


第18回 JCR中国・四国支部学術集会 
開催日:2007年10月13日(土)
会 場:倉敷芸文館(倉敷市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chugoku.html


第17回 JCR北海道・東北支部学術集会
開催日:2007年11月23日(金)−24日(土)
会 場:エスポワールいわて(盛岡市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/hokkaido.html     

第18回 JCR関東支部学術集会
開催日:2007年12月16日(日)
会 場:パシフィコ横浜(横浜市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kanto.html


第35回 JCR九州・沖縄支部学術集会
開催日:2008年3月15日(土)−16日(日)
会 場:沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kyushu.html

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【13】関連学会総会のお知らせ
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第104回日本内科学学会総会・講演会
会期: 2007年4月3日(火)−4月5日(木)
会場: 大阪国際会議場 
会頭: 大阪大学
     堤 正二
詳細>>http://www.naika.or.jp/kouenkai/104top.html


第27回 日本医学会総会
会期: 2007年4月6日(金)−4月8日(日) 3 日間
会場: 大阪国際会議場・リーガロイヤルホテル・ホテルニューオータニ大阪
会頭: 大阪大学 前総長
     岸本 忠三
詳細>>http://www.isoukai.jp/


第106回日本皮膚科学会総会
会期: 2007年4月20日(金)−4月22日(日)
会場: パシフィコ横浜
会頭: 東京大学大学院医学系研究科皮膚科学教室 教授 
     玉置 邦彦
詳細>>http://www.congre.co.jp/jda2007/top.html


第110回日本小児科学会学術集会
会期: 2007年 4月20日(金)−4月22日(日)
会場: 国立京都国際会館 
会頭: 京都府立医科大学小児科学教室 教授
     杉本 徹
詳細>>http://www.congre.co.jp/jps110/


第39回日本結合組織学会学術大会
会期: 2007年 5月9日(水)−5月11日(金)
会場: 北とぴあ(つつじホール、第1・第2研修室)
会頭: 慶応義塾大学医学部病理学 教授
     岡田 保典
詳細>>http://morpholab.ahs.kitasato-u.ac.jp/jsctr/indexj.htm


日本超音波医学会第80回学術集会
会期: 2007年5月18日(金)−5月20日(日)
会場: 城山観光ホテル・かごしま県民交流センター
会長: 鹿児島大学大学院循環器・呼吸器代謝内科学 教授
     鄭 忠和
詳細>>http://www2.convention.co.jp/jsum80/


第72回日本温泉気候物理医学会総会
会期: 2005年5月18日(金)−19日(土)
会場: 箱根ホテル・小涌園
会長: 都立駒込病院アレルギー膠原病科
    猪熊 茂子
詳細>>http://www.onki.jp/gakkai.html


第80回日本整形外科学会学術総会
会期: 2007年5月24日(木)−5月27日 (日)
会場: 神戸市
会長: 京都大学大学院医学研究科感覚運動系外科学講座整形外科学 教授 
     中村 孝志
詳細>>http://www.joa2007.jp/


第43回日本リハビリテーション医学会学術集会
会期: 2007年 6月6日(水)−6月8日(金)
会場: 神戸国際会議場・神戸国際展示場
会長: 関西労災病院リハビリテーション診療科 部長
     住田 幹男
詳細>>http://www.jarm2007.jp/


第19回日本アレルギー学会春季臨床大会
会期: 2007年6月10日(日)−6月12日 (火)
会場: パシフィコ横浜
会長: 横浜みなと赤十字病院
     西岡 清
詳細>>http://square.umin.ac.jp/alle-19s/


第28回日本炎症・再生医学会
会期: 2007年8月2日(木)−8月3日(金)
会場: 京王プラザホテル
会長: 慶應義塾大学医学部生理学 教授
     岡野 栄之
詳細>>http://www2.convention.co.jp/jsir28/


第35回日本臨床免疫学会総会
会期: 2007年10月19日(金)−10月20日(土)
会場: ホテル阪急エキスポパーク
会長: 大阪大学保健センター 大学院医学系研究科・身体防御健康医学
     吉崎 和幸


第37回 日本免疫学会総会・学術集会
会期 : 2007年11月20日(火)〜11月22日(木)
会場 : 新高輪プリンスホテル(東京)
会長 : 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター
      斉藤 隆
詳細 >>http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsi2/am-top.htm
          
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【14】海外関連学会のお知らせ (JCR国際委員会から)
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*第8回ヨーロッパ・リウマチ学会 (EULAR2007)
会 期 : 2007年6月13日(水)−16日(土)
詳 細 >>http://abstract.mci-group.com/EULAR2007/welcome.html
開催地 : Barcelona, Spain
詳 細 >>http://www.eular.org/eular2007/index.cfm


2007 World Congress on Osteoarthritis
会 期 : 2007年12月6日(木)−9日(日)
開催地 : Miami Beach, Florida
詳 細 >>http://www.oarsi.org/

      
*第2回国際骨免疫学会議(2nd International Coference on Osteoimmunology)
会 期 : 2008年6月8日(日)−13日(金)
開催地 : Rhodes, Greece
詳 細 >>http://www.aegeanconferences.org./2ndOsteoimmunology/index.asp


2008 World Congress on Osteoarthritis
会 期 : 2008年9月18日(木)−21日(日)
開催地 : Rome, Italy
詳 細 >>http://www.oarsi.org/


*第13回アジア太平洋リウマチ学会(APLAR2008)
会 期 : 2008年9月23日(火)−27日(土)
開催地 : パシフィコ横浜、日本
詳 細 >>http://www.aplar2008.com/
      http://www.aplar.org/meetings.html


*第14回国際免疫学会議(14th International Congress of Immunology)
会 期 : 2010年8月22日(日)−27日(金)
開催地 : 神戸国際会議場、神戸国際展示場、神戸ポートピアホテル
詳 細 >>http://www.ici2010.org/


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△第2次JCR専門医単位認定TV講演開始のお知らせ

JCRではインターネットTV講演を通じリウマチ専門医の単位申請を
受付けている。今回第2次リウマチ学会TV講演として、本年度9月
以降開催された各支部の第1回JCR地域教育研修会から、
推薦演題10題(下記参照)を収録し2007年1月15日から放映する。
JCR専門医単位認定TV講演はJCR会員であれば視聴できるが
単位取得申請は有料。
尚、第1次JCR専門医単位認定TV講演は下記サイトより視聴チェックなしでご覧いただけます。
  >> https://www.ryumachi-jp.com/Ryumachi/Secure/kaiin/tv/index.html

*専門医の資格更新には、5年間に50単位以上の取得を必要とするが、
  テレビ講演での単位取得の上限は7単位まで。

◇視聴概要
  単位申請期間 : 2007年1月15日 〜 4月25日
  単位取得費用 : 1単位 3,000円
  単位取得上限 : 7単位
  単位申請方法 : TV講演視聴後、JCR本部事務局にメールで申請
  URL      : https://www.ryumachi-jp.com/Ryumachi/Secure/kaiin/movie/index.html
           (会員ページへの登録、ログインが必要)
  視聴期間   : 2007年1月15日 〜 4月25日

◇TV講演一覧
詳細>> https://www.ryumachi-jp.com/Ryumachi/Secure/kaiin/movie/guide.html
      (会員ページへの登録、ログインが必要)
 
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<(中)日本リウマチ学会 メルマガ!> (毎月20日発行)
○発行: JCR情報化委員会メルマガ編集室
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目1番24 オカモトヤビル9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354 e-mail: gakkaim@ryumachi-jp.com
URL: http://www.ryumachi-jp.com
○メールマガジン内容へのご意見、お問い合わせはこちら
     → melma@ryumachi-jp.com
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