(中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 49 2006/12/25号
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☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■
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【1】第51回JCR総会・学術集会(演題募集終了、996演題が応募)
【2】JCR全国中央教育研修会 東京大会が成功裡に開催
【3】2007年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦締切迫る
【4】JCR学会誌MR編集委員会報告
【5】JCR医学用語委員会報告
【6】JCR情報化委員会報告
【7】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告
【8】JCR小児リウマチ委員会報告
【9】JCR選挙管理委員会からのお知らせ
【10】指導医、専門医資格更新および専門医試験に関するお知らせ
【11】JCR主催 JCR2006地域教育研修会統括報告
【12】支部学術集会のお知らせ
【13】関連学会総会のお知らせ
【14】海外関連学会のお知らせ
◎会員専用ページのご案内(情報化委員会事務局担当から)
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【1】第51回JCR総会・学術集会(演題募集終了、996演題が応募)
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2007 年4月26日(木)から29日(日)まで、パシフィコ横浜で開催される
第 51回JCR総会・学術集会(龍順之助会長)の一般演題募集が11月30日(木)正午に終了した。
今回は996題の演題が集まり、現在、抄録の査読、プログラムの編集作業が進められている。
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【2】JCR全国中央教育研修会 東京大会が成功裡に開催 (JCR 生涯教育委員会報告)
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12月3日(日)に日本医師会館で開催されたJCR中央教育研修会東京大会には、
39都道府県より263名の申し込みがあり、そのほとんどが参加した。
橋本信也、前日本医師会常任理事(JCR功労会員)の来賓挨拶が行われ、内科系4、
整形外科系2、小児科系1の計7演題のプログラムによる講演が行われた。
各演題ともそれぞれの分野のエキスパートによりリウマチ性疾患に診断、治療等について
画像を交えたレクチャーが行われ、各演題終了後には15分の質疑応答時間が設けられ、
参加者からは質問が相次ぎ、演題終了後も活発な意見交換が行われた。
当日の模様>> http://www.ryumachi-jp.com/meeting/2006tokyo/jcr2006.html
尚、 2007年度も本年同様、学術集会時のアニュアルコースレクチャーの他、
東京と大阪でJCR全国中央教育研修会を開催する。
・第3回JCRアニュアルコースレクチャー、パシフィコ横浜 2007年4月29日(日)
詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga49/JCR_2007YOKOHAMA.htm
・JCR全国中央教育研修会東京大会 2007年8月19日(日)
・JCR全国中央教育研修会大阪大会 2007年12月9日(日)
詳細については確定次第、随時案内していく予定。
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【3】2007年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦締切迫る
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前号での案内どおり(中)日本リウマチ学会は「2007年度日本リウマチ学会
学会賞・奨励賞」の候補者推薦を評議員に依頼した。
昨年度より(中)日本リウマチ学会学会賞の規定が改正され、
「学会賞」(1名副賞100万円)およびリウマチ学における臨床的及び基礎的研究を担う
年齢40歳未満の有能な研究者を対象とする「奨励賞」(3名 副賞10万円)が設けられた。
なお、学会賞受賞者は第51回(中)日本リウマチ学会総会学術集会において
受賞記念講演を行う予定である。
推薦締切日は2006年12月末日となっている。
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【4】JCR学会誌MR編集委員会報告 (委員長 三森経世理事)
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第146回MR編集委員会が12月20日(水)に学会事務局で開催された。
MR誌が今年3月にMedlineに収載されて以来、投稿論文数が50%以上も増大し過去最高と
なっていることが報告され、今後の課題としてImpact Factorの早期取得の諸策が検討された。
また、オンライン投稿査読システムの導入については、申請のあった4つのシステムを
編集事務局が比較評価報告する手続きを経て、早期の導入が再確認された。
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【5】JCR医学用語委員会報告 (委員長 猪熊茂子理事)
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新たに作成中のリウマチ用語集は、JCR情報化委員会の協力で、来年から
オンライン検索可能となる見込みです。
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【6】JCR情報化委員会報告 (委員長 澤井高志理事)
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JCRニュースレター編集小委員会の第13回会合が12月6日(水)にJCR事務局で開催され、
NL第12号の編纂に取り組み、同12号は12月20日に発行された。
専門医単位認定のリウマチ学会TV講演の第1弾が9月ー12月に円滑運営された。
学会誌MR論文の検索システムが軌道に乗った。
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【7】JCRレフルノミド肺障害調査委員会報告 (委員長 猪熊茂子理事)
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2006年度第1回(通算12回)レフルノミド肺障害調査委員会を10月13日(金)開催した。
レフルノミド発売(2003年9月)後間質性肺炎(IP)発症のプレス発表の前までは、
同副作用が多数発症。
その後、特に添付文章の改定(2004年7月)後は、投与例数、既存のIPあり例への投与、
IP発症とも減少。
そこで、プレス発表の前までの全投与例についての解析に絞って検討の纏めの再検討中。
しかし条件を変えて検討を繰返しても、既存のIPを有する例でLFによるIP発症の危険が
高いことは確実。
レフルノミド肺障害調査委員会の委員は以下のとおり。(敬称略、順不同)
委員 大塚 穀、佐伯行彦、佐川 昭、佐藤建夫、沢田哲治、竹内 勤、武村民子、松田剛正
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【8】JCR小児リウマチ委員会報告 (委員長 横田俊平理事)
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JCR小児リウマチ委員会の第12回会合が12月22日(金)にJCR学会本部事務局で開催され、
小児リウマチ性疾患の診断・治療ガイドライン案の検討がなされた。
委員会では来年のガイドライン確立を目指している。
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【9】JCR選挙管理委員会からのお知らせ (委員長 松井宣夫)
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第3期理事候補選出選挙が行われる。
理事候補者は、評議員の立候補制による選挙で選出し、社員総会において選任する。
理事の選任は、理事会で候補者を推薦し、評議員会・社員総会で選任する。
但し、監事の任期は4年であることから引続き2年間就任する。
・今後の理事選任日程
12月22日(金) 立候補者一覧名簿、投票用紙発送
2月 2日(金) 投票締切日(当日の消印有効)
2月 9日(金) 《選挙管理委員会立会いにより開票》
2月23日(金) 新理事候補者による臨時会議
4月27日(金) 第51回学会・社員総会で選任(新理事決定)
・役員の数
理事/16名(全国選出理事10名、支部選出理事6 名)
監事/ 2名(役員選任内規第2・3・18条) *今回は改選なし
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【10】指導医、専門医資格更新および専門医試験に関するお知らせ
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1. 2006年度 JCR指導医、専門医資格認定更新
認定更新対象者へ 10月中に「資格維持申請書」を送付した。
「資格維持申請書」の提出締切日 2006年12月末日
詳細 > > http://www.ryumachi-jp.com/authori/prokosin.html
2. 2006年度 JCR専門医資格認定試験
日時 : 2007年1月21日(日) 13:00−15:00
会場 : 都市センターホテル(東京都千代田区)
詳細 > > http://www.ryumachi-jp.com/authori/prokijyun.html
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【11】 JCR主催 JCR2006地域教育研修会統括報告
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9月2日に開催された近畿地域教育研修会に続き、同月3日に中部地域教育研修会、
17日に九州・沖縄地域教育研修会、10月22日には中国・四国地域教育研修会、
11月23 日には北海道・東北地域教育研修会、そして 12月9日には関東地域教育研修会と
全6支部で開催され、いずれの研修会も大変興味深くわかりやすい講演で、参加者した
先生方の日々の診療や研究に役立つものと好評であった。
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【12】支部学術集会のお知らせ
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第33回 九州・沖縄支部学術集会(九州リウマチ学会)
開催日: 2007.3.10(土)−2007.3.11 (日)
会 場:大分全日空ホテルオアシスタワー (大分市)
iichiko総合文化センター音の泉ホール (大分市)
会 長:大分大学医学部 整形外科
教授 津村 弘
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kyushu.html
第19回 中部支部学術集会(中部リウマチ学会)
開催日: 2007.9.8(土)
会 場:オークス・カナルパークホテル富山(富山市)
会 長:富山大学医学 整形外科学
教授 木村友厚
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chubu.html
第17回 近畿支部学術集会
開催日: 2007.9.8(土)
会 場:毎日新聞社オーバルホール(大阪市北区)
会 長:神戸大学医学部保健学科臨床免疫学・膠原病学
教授 塩沢俊一
詳細>>http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kinki.html
第18回 中国・四国支部学術集会
開催日: 2007.10.13(土)
会 場:倉敷芸文館(倉敷市)
会 長:川崎医科大学整形外科
教授 三河義弘
詳 細:http://www.ryumachi-jp.com/meeting/chugoku.html
第18回 関東支部学術集会
開催日: 2007.12.16(日)
会 場:パシフィコ横浜
会 長:横浜市立大学 整形外科
教授 齋藤知行
詳細>> http://www.ryumachi-jp.com/meeting/kanto.html
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【13】関連学会総会のお知らせ
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第40回 日本痛風・核酸代謝学会総会
会期 : 2007年2月15日(木)−4月16日(金)
会場 : 京王プラザホテル(東京都新宿区西新宿2-2 -1)
会長 : 東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター
鎌谷 直之
詳細 >> http://www.world-meeting.co.jp/tsufu40/index.html
第104回日本内科学学会総会・講演会
会期: 2007年4月3日(火)−4月5日(木)
会場: 大阪国際会議場
会頭: 大阪大学
堤 正二
詳細:>> http://www.naika.or.jp/kouenkai/104top.html
第27回 日本医学会総会
会期: 2007年4月 6日(金)−4月8日(日) 3 日間
会場: 大阪国際会議場・リーガロイヤルホテル・ホテルニューオータニ大阪
会頭: 大阪大学 前総長
岸本 忠三
詳細>> http://www.isoukai.jp/
第106回日本皮膚科学会総会
会期: 2007年4月 20日(金)−4月22日(日)
会場: パシフィコ横浜
会頭: 東京大学大学院医学系研究科皮膚科学教室 教授
玉置 邦彦
詳細>> http://www.congre.co.jp/jda2007/top.html
第110回日本小児科学会学術集会
会期: 2007年 4月20日(金)−4月22日(日)
会場: 国立京都国際会館
会頭: 京都府立医科大学小児科学教室 教授
杉本 徹
詳細>> http://www.congre.co.jp/jps110/
第39回日本結合組織学会学術大会
会期: 2007年 5月9日(水)−5月11日(金)
会場: 北とぴあ(つつじホール、第1・第2研修室)
会頭: 慶応義塾大学医学部病理学 教授
岡田 保典
詳細>> http://morpholab.ahs.kitasato-u.ac.jp/jsctr/indexj.htm
日本超音波医学会第80回学術集会
会期: 2007年5月18日(金)−5月20日(日)
会場: 城山観光ホテル・かごしま県民交流センター
会長: 鹿児島大学大学院循環器・呼吸器代謝内科学 教授
鄭 忠和
詳細>> http://www2.convention.co.jp/jsum80/
第72回日本温泉気候物理医学会総会
会期: 2005年5月18日(金)−19日(土)
会場: 箱根ホテル・小涌園
会長: 都立駒込病院アレルギー膠原病科
猪熊 茂子
詳細>> http://www.onki.jp/gakkai.html
第80回日本整形外科学会学術総会
会期: 2007年5月24日(木)−5月27日 (日)
会場: 神戸市
会長: 京都大学大学院医学研究科感覚運動系外科学講座整形外科学 教授
中村 孝志
詳細>> http://www.joa2007.jp/
第43回日本リハビリテーション医学会学術集会
会期: 2007年 6月6日(水)−6月8日(金)
会場: 神戸国際会議場・神戸国際展示場
会長: 関西労災病院リハビリテーション診療科 部長
住田 幹男
詳細>> http://www.jarm2007.jp/
第19回日本アレルギー学会春季臨床大会
会期: 2007年6月10日(日)−6月12日 (火)
会場: パシフィコ横浜
会長: 横浜みなと赤十字病院
西岡 清
詳細>> http://square.umin.ac.jp/alle-19s/
第28回日本炎症・再生医学会
会期: 2007年8月2日(木)−8月3日(金)
会場: 京王プラザホテル(
会長: 慶應義塾大学医学部生理学 教授
岡野 栄之
詳細>> http://www2.convention.co.jp/jsir28/
第37回 日本免疫学会総会・学術集会
会期 : 2007年11月20日(火)〜11月22日(木)
会場 : 新高輪プリンスホテル(東京)
会長 : 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター
斉藤 隆
詳細 >> http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsi2/am-top.htm
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【14】海外関連学会のお知らせ
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*第8回ヨーロッパ・リウマチ学会 (EULAR2007)
会期 : 2007年6月13日(水)−16日(土)
開催地 : Barcelona, Spain
詳細 >> http://www.eular.org/eular2007/index.cfm
*第2回国際骨免疫学会議(2nd International Coference on Osteoimmunology)
会期 : 2008年6月8日(日)−13日(金)
開催地 : Rhodes, Greece
詳細 >> http://www.aegeanconferences.org./2ndOsteoimmunology/index.asp
*第13回アジア太平洋リウマチ学会(APLAR2008)
会期 : 2008年9 月23日(火)−27日(土)
開催地 :パシフィコ横浜、日本
詳細 >> http://www.aplar2008.com/
http://www.aplar.org/meetings.html
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△第2次JCR専門医単位認定TV講演開始のお知らせ
JCRではインターネットTV講演を通じリウマチ専門医の単位申請を
受付けている。今回第2次リウマチ学会TV講演として、本年度9月
以降開催された各支部の第1回JCR地域教育研修会から、
推薦演題10題(下記参照)を収録し2007年1月15日から放映する。
JCR専門医単位認定TV講演はJCR会員であれば視聴できるが
単位取得申請は有料。
尚、現在放送中の第1次JCR専門医単位認定TV講演の視聴は
12月31日まで。
*専門医の資格更新には、5年間に50単位以上の取得を必要とするが、
テレビ講演での単位取得の上限は7単位まで。
◇視聴概要
単位申請期間 : 2007年1月15日 〜 4月25日
単位取得費用 : 1単位 3,000円
単位取得上限 : 7単位
単位申請方法 : TV講演視聴後、JCR本部事務局にメールで申請
URL : https://www.ryumachi-jp.com/Ryumachi/Secure/kaiin/movie/index.html
(会員ページへの登録、ログインが必要)
視聴期間 : 2007年1月15日 〜 4月25日
◇TV講演一覧(予定)
第1回JCR近畿地域教育研修会(2006年9月2日)
(1)演題:「生物学的製剤の効果減弱例に対する滑膜切除の意義」
演者:東京女子医科大学東医療センター病院長 井上和彦
第1回JCR中部地域教育研修会(2006年9月3日)
(2)演題:「RAの内科的合併症」
演者:新潟大学医学部保健学科 教授 中野正明
第1回JCR九州・沖縄地域教育研修会(2006年9月17日)
(3)演題:「RAの整形外科的管理と治療」
演者:国立病院機構九州医療センター 整形外科・リウマチ科 医長 宮原寿明
(4)演題:「RA の早期診断と初期治療」
演者:長崎大学大学院医歯薬学総合研究科展開医療科学講座(第一内科) 教授 江口勝美
第1回JCR中国・四国地域教育研修会(2006年10月22日)
(5)演題:「関節リウマチの手術療法」
演者:独立行政法人労働者健康福祉機構香川労災病院整形外科 部長 横山良樹
(6)演題:「関節リウマチにおけるサイトカイン発現異常」
演者:愛知医科大学リウマチ科 教授 山村昌弘
第1回JCR北海道・東北地域教育研修会(2006年11月23日)
(7)演題:「膠原病と皮膚疾患 −皮膚症状の評価と難治性皮膚病変のアプローチ−」
演者:大阪大学大学院医学系研究科皮膚科 教授 片山一朗
(8)演題:「初心者のための免疫学・分子生物学」
演者:北海道大学遺伝子病制御研究所病態研究部門免疫生物分野 教授 小野江和則
第1回JCR関東地域教育研修会(2006年12月9日)
(9)演題:「血管炎症候群の診断・評価・治療 −ANCA関連血管炎を中心に−」
演者:マリアンナ医科大学リウマチ・膠原病・アレルギー内科 教授 尾崎承一
(10)演題:「PETの骨関節疾患診断への応用」
演者:横浜市立大学整形外科 教授 齋藤知行
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<(中)日本リウマチ学会 メルマガ!> (毎月20日発行)
○発行: 情報化委員会メルマガ編集室
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目1番24 オカモトヤビル9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354 e-mail: gakkaim@ryumachi-jp.com
URL: http://www.ryumachi-jp.com
○メールマガジン内容へのご意見、お問い合わせはこちら
→ melma@ryumachi-jp.com
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