(中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 36 2005/11/20号
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☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■
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【1】第50回JCR総会・学術集会(演題募集終了、1072演題が応募)
【2】平成18年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦受付開始
【3】2005年度第4回理事会開催
【4】JCR医学用語委員会報告
【5】JCR専門医資格認定委員会報告
【6】JCR国際委員会報告
【7】JCR将来構想委員会報告
【8】JCR生涯教育委員会報告
【9】JCRレフルノミド肺障害調査検討小委員会報告
【10】JCR小児リウマチ委員会報告
【11】指導医、専門医資格更新および専門医試験に関するお知らせ
【12】支部学術集会のお知らせ
【13】学会認定教育研修会、05年11月 - 06年3月予定一覧
【14】関連学会総会のお知らせ
【15】アメリカリウマチ学会(ACR)2005開催
【16】海外関連学会のお知らせ
◎会員専用ページのご案内(情報化委員会事務局担当から)
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【1】 第50回JCR総会・学術集会(演題募集終了、1072演題が応募)
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2006年4月23日(日)−26日(水)に開催される、
第50回JCR総会・学術集会(江口勝美会長)の一般演題募集が11月4日(金)正午に終了した。今回は1072題の演題が集まり、現在、抄録の査読、プログラムの編集作業が進められている。
なお、第15回国際シンポジウムの演題募集期間は11月30日(水)正午までと発表されているが、こちらは学会長が直接演者に連絡しているため、オンライン登録は行っていない。
詳細 > > http://www.congre.co.jp/jcr2006/subject_simpo.html
またJCR2006「アニュアルコースレクチャー」の座長が発表された。
1)早期リウマチの診断と関節破壊の予知
江口勝美(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科
病態解析・制御学講座(第一内科)・教授)
座長:小池隆夫(北海道大学・第二内科・教授)
2)生物学的製剤の最近の知見
竹内 勤 (埼玉医科大学総合医療センター・リウマチ・膠原病内科・教授)
座長:山本一彦(東京大学・膠原病リウマチ内科・教授)
3)RAと鑑別を要するリウマチ性疾患
高杉 潔(道後温泉病院リウマチセンター・理事長)
座長:尾崎承一(聖マリアンナ医科大学・
リウマチ膠原病アレルギー内科・教授)
4)膠原病の難治性病態
猪熊茂子(都立駒込病院・アレルギー膠原病科・部長)
座長:住田孝之(筑波大学・臨床免疫学・教授)
5)リウマチ性疾患の画像診断
勝呂 徹(東邦大学・整形外科・教授)
座長:宗圓 聡(近畿大学・整形外科・教授)
6)リウマチ性脊椎疾患の診断と治療
米延策雄(独立行政法人国立病院機構大阪南医療センター・副院長)
座長:豊島良太(鳥取大学・整形外科・教授)
7)小児期のリウマチ性疾患の診断・治療の進歩
−診断のガイドラインと生物学的製剤の適応−
横田俊平(横浜市立大学・小児科・教授)
座長:伊藤保彦(日本医科大学・小児科・助教授)
◎第50回JCR総会・学術集会ホームページ
> > http://www.congre.co.jp/jcr2006/
◎第50回JCR総会・学術集会ホームページ(英文)
> > http://www.congre.co.jp/jcr2006/english.html
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【2】 平成18年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦受付開始
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前号でもお知らせしたが(中)日本リウマチ学会は「平成18年度日本リウマチ学会学会賞・奨励賞」の推薦を評議員に依頼をした。
昨年度より(中)日本リウマチ学会学会賞の規定が改正され、「学会賞」(1名
副賞100万円)、およびリウマチ学における臨床的及び基礎的研究を担う、年齢40歳未満の有為な研究者に授賞する「奨励賞」(3名 副賞10万円)が設けられた。
なお、学会賞受賞者は第50回(中)日本リウマチ学会総会学術集会において、受賞記念講演を行う予定である。
推薦締切日は平成17年12月末日となっている。
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【3】 2005年度第4回理事会開催
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2005年度第4回(中)日本リウマチ学会理事会が11月4日(金)に神戸国際会議場で開催された。
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【4】 JCR医学用語委員会報告
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JCR医学用語委員会報告(委員長 猪熊茂子理事)
JCR医学用語委員会の2005年度第1回会合が11月7日(月)に学会事務局会議室で開催された。
第2作業結果を持ち寄って、電子版収載用語の検討をした。
削除、変更、新収載の各候補を検討しながら、用語編集方針を再検討した。
基本的には現在頒布中の改訂第3版を踏襲する。そして更に、
- 人名の付いた病名は「's」「氏」を省く
- 人名は「英語読み(母国語読み)」を和訳とする
- 略語は広く拾って、論文中の略語表記に共通に用いられることを期す
- 歴史的意義のある語(例 PSS)、最近改定されたばかりの従来語(例 カリニ肺炎→ジロヴェチ肺炎)は残して、「→新語」とする
などとした。
会員の皆様からのご意見が大変参考になりますので、どうぞ学会事務局までお寄せ下さい。(委員長 猪熊茂子理事)
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【5】 JCR専門医資格認定委員会報告
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JCR専門医資格認定委員会報告(委員長 石黒直樹理事)
2005年度第2回JCR専門医資格認定委員会が10月26日(水)に学会事務局会議室で開催され、下記の事案を審議した。
1. 専門医資格申請者の書類審査
資格審査の結果、専門医受験資格者として216名を認めた。
2. 2005年度専門医試験問題作成と審議
3. 2006年度専門医試験問題作成要領の検討
カリキュラムを基礎とした出題範囲の分野指定と比率を決めた。
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【6】 JCR国際委員会報告
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JCR国際委員会報告(委員長 竹内 勤理事)
JCR国際委員会の2005年度第3回会合が11月1日(火)に学会事務局会議室で開催され下記の事項等が了承された。また、11月4日(金)の理事会に報告された。
- JCRの対外的な紹介・広報を学会のHPなどで推進するために用意されたJCR紹介文の英語原稿が委員会で吟味され、了承された。
- JCRのinternational advisory committeeやinternational honorary
membersの構成や役割、選出方法、任期などを明確化すべくその原案を作成することになった。委員会事務担当が叩き台の原案を作成し、現行のメンバーを見直すことで合意した。
- 第50回JCR総会・学術集会および第15回国際リウマチシンポジウムへ招聘される各国からの講演者やシンポジストの総人数や総額、招聘基準などを委員会として把握し、第51回JCR大会への国際的な対応や国際委員会の役割などの策定に生かす方向を確認した。
- APLAR関係小委員会の横田委員長(JCR国際委員会副委員長)から、関連の議案について報告がなされ、JCRとして当面7項目の部門でAPLARに関与している現状と課題が説明された。
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【7】 JCR将来構想委員会報告
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JCR将来構想委員会報告(委員長 龍 順之助副理事長)
JCR将来構想委員会の2005年度第3回会合が、11月4日(金)に神戸国際会議場で理事会直前に開催された。
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【8】 JCR生涯教育委員会報告
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JCR生涯教育委員会報告(委員長 尾崎承一理事)
JCR生涯教育委員会の2005年度第2回会合が11月1日(火)に学会事務局会議室で開催された。
- (中)日本リウマチ学会独自の生涯教育研修会の企画・開催について
(1)中央教育研修会
来年度の日本リウマチ学会学術集会のアニュアルコースレクチャーと同一のプログラムで、平成18年8月20日(日)に大阪で、12月3日(日)に東京で開催する。参加料は5000円とし、1日終日コースの専門医単位認定の教育研修会とする。
(2)地域教育研修会
全国6支部の理事に対して、地域教育研修会の企画立案を依頼することとした。年1回程度とし、内容は各支部に一任するが、日本リウマチ学会支部学術集会に連動した質の高い地域教育研修会として、専門医単位認定の教育研修会とする。
- リウマチ学会TVへの推薦演題について
来年度の推薦演題(24演題)として下記のものとする。
(1)日本リウマチ学会学術集会のシンポジウム・特別講演から12演題を推薦
(生涯教育委員会による)。
(2)全国6支部の学術集会における特別講演等より、各支部から2演題ずつ
(計12演題)を推薦(各支部からの推薦を受け生涯教育委員会が決定する)。
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【9】 JCRレフルノミド肺障害調査検討小委員会報告
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JCRレフルノミド肺障害調査検討小委員会報告(委員長 猪熊茂子理事)
第7回会合後の死亡例の検討の結果、レフルノミドを中止して月の単位を経過しても、それによる死亡を想定する例がある
結果が得られている。生存例との比較を行っており、主治医の先生方の協力に委員会は感謝している。
本委員会は、検討結果を第50回総会・学術集会シンポジウム
「リウマチ性疾患の難治性病態の診断と治療」で報告する予定である。
尚、次回第8回委員会は11月30日(水)に開催される。
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【10】 JCR小児リウマチ委員会報告
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JCR小児リウマチ委員会報告(委員長 横田俊平理事)
JCR小児リウマチ委員会の第8回会合が11月4日(金)に神戸国際会議場で開催され、下記の議案を審議し了承した。
詳細 > > http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga36/syouni.html
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【11】 指導医、専門医資格更新および専門医試験に関するお知らせ
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1. 2005年度 指導医、専門医資格認定更新
「資格維持申請書」の提出締切日 2005年12月末日
詳細 > > http://www.ryumachi-jp.com/authori/prokosin.html
2. 2005年度 専門医資格認定試験
日時 : 2006年1月22日(日) 13:00 - 15:00
会場 : 都市センターホテル(千代田区)
詳細 > > http://www.ryumachi-jp.com/authori/prokijyun.html
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【12】 支部学術集会のお知らせ
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第16回 関東支部学術集会
日 時 : 2005年12月10日(土)
会 場 : つくば国際会議場(つくば市)
会 長 : 筑波大学大学院 人間総合科学研究科
先端応用医学専攻臨床免疫学
教授 住田孝之
詳 細 > > http://jcrkanto.umin.jp/
第31回 九州・沖縄支部学術集会(第31回 九州リウマチ学会)
日 時 : 2006年3月4日(土)−5日(日)
会 場 : ホテルプラザ 宮崎(宮崎市)
会 長 : 宮崎大学医学部 整形外科
教授 帖佐悦男
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【13】 学会認定教育研修会、2005.11月 - 2006.3月予定一覧
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2005.11月 - 2006.3月
> > http://www.ryumachi-jp.com/meeting/gakkai.html
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【14】 関連学会総会のお知らせ
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第35回 日本免疫学会総会・学術集会
日 時 : 2005年 12月13日(火) - 15日(木)
会 場 : パシフィコ横浜(横浜市)
会 長 : 東京大学医科学研究所 感染・免疫部門免疫調節分野
教授 高津聖志
詳 細 > > http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsi2/jsi35/
第39回 日本痛風・核酸代謝学会総会
日 時 : 2006年 2月9日(木) - 10日(金)
会 場 : 京都大学百周年時計台記念館(京都市)
会 長 : 京都大学医学部教授・保健学科長
笹田昌孝
詳 細 > > http://www.tukaku.jp/tuukaku39
第19回 日本軟骨代謝学会
日 時 : 2006年 3月3日(金) - 4日(土)
会 場 : はまぎんホール ヴィアマーレ(横浜市)
会 長 : 富山大学医学部 整形外科学教室
教授 木村友厚
詳 細 > > http://www.toyama-mpu.ac.jp/md/ortho/nankotsu/
*各関連学会の総会への出席は専門医資格維持施行細則による
単位(3単位/回)となる。
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第130回 日本医学会シンポジウム
「心房細動と突然死」
日 時 : 2005年 12月8日(木) 10:00 - 17:00
会 場 : 日本医師会館 大講堂(文京区)
詳 細 > > http://www.med.or.jp/jams/symposium/130chirashi.pdf
(上記URLにアクセスできない場合は、下記URLから
日本医学会シンポジウムのページにアクセス)
> > http://www.med.or.jp/jams/
*日本医師会生涯教育研修会への出席は専門医資格維持施行細則に
よる単位(1単位/回) となる。
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【15】 アメリカリウマチ学会(ACR)2005開催
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ACR2005の学術集会(ACR/ARHP Annual Scientific Meeting)が
11月12日(土) - 17(木)にカリフォルニア州サンディエゴ市で開催され、
9,278名のscientific attendantsを含む過去最高の12,500名が参加した。
合計1,900題の演題が採択され、ACR学会で発表された。日本からは345名が
出席した。
ACR会長のDr. Tindallは、JCRに下記の成功手記を送ってきた。
“The success of this meeting will extend beyond
the meeting-the exchange of
education will have effects for years to come as
new information and
treatments find their way to patients. That’s the
ultimate measure of
success for this meeting”
そして、日本からの貢献を含め、謝意を次のように語った。
“I would like to take this opportunity to thank
the speakers and abstract
presenters who provided superb education and the
city of San Diego
who helped the ACR host the world and make this
meeting an extraordinary
success.”
尚、本年、採択された演題は、次のリンクで閲覧可能である。
> >
http://www.abstractsonline.com/viewer/?mkey=%7BF5B9F43A%2D15A0%2D467D%2D8458%2D5DF32518B4E3%7D%20
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【16】 海外関連学会のお知らせ
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*アジア太平洋リウマチ学会(APLAR)報告
APLAR常任理事会が2005年11月13日(日)16時にACR直前のMarriott Marina
SanDiegoで開催された。
報告決定事項 > >
http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga36/aplar.html
◎APLAR 2006 マレーシア
日 時 : 2006年8月1日(火) - 5日(土)
開催地 : Kuala Lumpur, Malaysia
> > http://www.aplar2006.com/
演題投稿締切日 : 2006年2月15日(水)
> >
http://www.aplar2006.com/marketroot/aplar2006/catalog/exchange/topc2775.html
問い合わせ先: enquiry@aplar2006.com
*アメリカリウマチ学会(ACR)
◎Winter Rheumatology Symposium
日 時 : 2006年1月21日(土) - 27日(金)
開催地 : Colorado, USA
> > http://www.rheumatology.org/meetings/wr06/index.asp
◎2006 ACR/ARHP Annual Scientific Meeting
日 時 : 2006年11月10日(金) - 15日(水)
開催地 : Washington DC, USA
*ヨーロッパ・リウマチ学会(EULAR)
◎EULAR 2006
日 時 : 2006年6月21日(水) - 24日(土)
開催地 : Amsterdam, The Netherlands
> > http://www.eular.org/eular2006/index.cfm
*国際リウマチ学会(ILAR)
> > http://www.ilar.org/
◎ 会┃員┃専┃用┃ペ┃ー┃ジ┃の┃ご┃案┃内┃■
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(情報化委員会事務局担当から)
情報化委員会の決定により、本年6月1日から会員専用ページへの入り方が変更され
た。セキュリティを高めた認証システムの導入により、会員個別のID・パスワード
で専用ページに入る仕組に変更された。尚、登録時に入力される生年月日など会員の
個人情報は、学会が安全管理に務め、第三者への提供や開示を一切せず、利用
目的も案内の範囲内に限定されている。学会のプライバシー・ポリシー参照:
> > http://www.ryumachi-jp.com/privacy/index.html
会員自らが作成登録する個人パスワードで安全領域に入り、会員の特権として下記の
情報資料などが閲覧できる。
1.学会の各委員会議事録(理事会承認後)
2.理事会議事録(理事会承認後)
3.学会誌の掲載論文フル・テキスト(2000年MR10-1以降)
4.旧和文誌「リウマチ」のバックナンバー(2003年10月の廃刊号まで)
5.学会全例市販後調査委員会の活動状況と議事録
6.学会「メールマガジン」の全発行号(創刊号から最新号まで)
7.学会ニューズレター「リウマチ」の全発行号(創刊号から最新号まで)
8.学会定款および諸規定
9.リウマチ学用語の電子データ(準備中)
10.学会・学術集会の注目演題と抄録抜粋(準備中)
11.リウマチ学会の医師向け医療・医薬情報(準備中)
12.その他、会員だけが知るべき情報と利用できる資料統計(準備中)
会員専用ページへのパスワード登録・ログインの手順は、下記リンクを参照。
> > http://www.ryumachi-jp.com/news/melmaga/melmaga32/login.html
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<(中)日本リウマチ学会 メルマガ!> (毎月20日発行)
○発行: 情報化委員会メルマガ編集室
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目1番24 オカモトヤビル9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354 e-mail: gakkaim@ryumachi-jp.com
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