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| 2004年 |
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Vol. 25 2004.12.20
【1】2004年度 専門医、指導医資格更新 締切り迫る
【2】平成17年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦 締切り迫る!
【3】理事候補者選挙、12月24日に公示
【4】専門医資格認定試験、2005年1月16日に都市センターホテルで実施
【5】第49回JCR総会・学術集会の演題募集を締切り
【6】Modern Rheumatology、2005年15-1号から表紙刷新
【7】医学用語委員会が英文略語の一部変更を了承
【8】APLARより、2005年度のAPLAR FELLOWSHIPに1万ドル提供を発表
【9】支部学術集会のお知らせ
【10】学会教育研修会、04.12月 - 05.3月予定一覧
【11】関連学会総会のお知らせ |
| Vol. 24 2004.11.20
【1】理事候補選挙の立候補届 締切り迫る
【2】平成17年度(中)日本リウマチ学会学会賞・奨励賞の推薦
【3】専門医、指導医資格更新のお知らせ
【4】第138回編集委員会報告
【5】将来構想委員会報告
【6】APLARより、2005年度のAPLAR FELLOWSHIPに1万ドル提供を発表
【7】支部学術集会のお知らせ
【8】学会教育研修会、04.11月 - 05.2月予定一覧
【9】関連学会総会のお知らせ
【10】本学会のホームページ、賛同企業のバナー広告現在6社掲載
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| Vol. 23 2004.10.20
【1】第49回JCR総会学術集会の演題募集締切りについて
【2】理事候補選挙のお知らせ
【3】専門医、指導医資格更新に関するお知らせ
【4】支部学術集会のお知らせ
【5】学会教育研修会、10 - 12月予定一覧
【6】関連学会総会のお知らせ
【7】ニュースレター、ホームページ「会員のページ」に掲載
【8】ホームページ、バナー広告の掲載開始
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| VOL.22 2004. 9.20
【1】第49回JCR総会学術集会の演題募集日程
【2】学会教育施設認定
【3】第51回JCR総会学術集会の会期と日程決定
【4】2004年度 専門医資格認定試験申込の締切り迫る
【5】選挙管理委員会発足
【6】学会教育研修会、10-11月予定一覧
【7】APLAR2004総会、日本で2008年大会開催を決定
【8】ACR、68回学術集会をテキサス州サンアントニオ市で来月開催
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VOL.21 2004. 7.10
【1】厚生労働省がリウマチ学会の「専門医資格認定団体に係わる基準該当届」承認
【2】MR編集委員長、論文投稿時のMR引用を会員に呼び掛け
【3】将来構想・国際委員会、合同会議で対外学会活動や協力関係を再確認
【4】国際リウマチ学会ILAR、ベルリンでの執行委員会で新会長選出
【5】APLAR 、2004年9月11日の第11回総会で、次期会長を選出へ
【6】JCRスポンサード・シンポジウムおよび関連学術会議のお知らせ
【7】第15回 中国・四国支部学術集会の詳細のお知らせ |
| VOL.20 2004. 6.25
【1】情報化委員会、会員サービス向上と社会貢献型法人目指しホームページ充実へ
【2】6月30日に2004年度の教育施設募集と継続申請が締切
【3】学会員のメルアド登録率、HPサービス展開で50%強へ引き上げ目標
【4】学会メルマガ、創刊20号目で規格標準化が確立
【5】リウマチTV、各種の教育講演などを放映へ
【6】英語版学会HP、1年後開設目指し準備に着手へ
【7】EULAR 2004ベルリン大会、拡大欧州の出席増で過去最高9,650名が参加
【8】APLAR 2004への早期登録とabstract修正、6月30日が締切
【9】JCRスポンサード・シンポジウムおよび関連学術会議のお知らせ
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| VOL.19 2004. 6.10
【1】2004年度教育施設の募集・継続申請締切日6月末日
【2】学会理事会、定例会議を7月6日(火)に開催
【3】第13回国際リウマチ・シンポジウム アンケート集計結果
【4】将来構想委員会・国際委員会、7月6日に合同会議開催
【5】情報化委員会、メルマガ未受理会員にメルアドの連絡を要請
【6】MR編集委員会、6月29日開催でNLMへの再申請準備を具体化へ
【7】医学用語委員会、7月23日に開催
【8】EULAR 2004ベルリン大会、約9千人参加で世界最大規模
【9】APLAR 2004:韓国KRAが締切日6月21日までJCR会員のabstract投稿期待
【10】ACR、6月14日にAbstract submission for late-breaking
をオープン
【11】JCRスポンサード・シンポジウムおよび関連学術会議のお知らせ
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| VOL.18 2004. 5.25
【1】第50回JCR総会学術集会会長、会期日程を変更
【2】学会情報化委員会、本年度初会合を6月17日に開催
【3】学会編集委員会、6月29日開催
【4】ニュースレター小委員会、第3号を9月15日発行へ
【5】EULAR 2004ベルリン大会、ニュースレター第3号で報告へ
【6】学会賞受賞者3名の受賞業績題目、新総説投稿論文としてプロモートへ
【7】学会員の先生方、各種の学術賞を次々と受賞
【8】千葉大出身の池田 啓医師、日本初のAPLAR fellowshipを受賞
【9】APLAR 2004、JCR会員の投稿期待でabstract提出締切日を6月21日に延期
【10】JCRスポンサード・シンポジウムおよび内外関連学術会議のお知らせ
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| VOL.17 2004. 5.10
【1】学会ニュースレター「リウマチ」第2号、5月12日に発行、全会員に配布へ
【2】学会PMS委員会、第7回会合の報告をニュースレターに掲載
【3】専門医・指導医の募集開始、教育施設の募集と継続申請も開始
【4】新評議員206名、第48回(2004年度)総会で承認
【5】功労会員77名、第48回(2004年度)学会総会で選出・承認
【6】第51回総会・学術集会会長、日大医学部整形外科の龍 順之助教授に決定
【7】日本リウマチ学会の学会賞受賞者3名、英文誌MRに論文投稿へ
【8】第48回JCR総会、規則等の改訂を承認
【9】第48回JCR学術集会の各座長、厳選94編の邦文演題をMR投稿に推薦
【10】学会の各委員会、学会誌MRへ診断基準や治療ガイドライン掲載の意向表明
【11】学会情報化委員会、本年度初会合を6月17日に開催
【12】EULAR 2004ベルリン大会会長、日本から毎年100名の参加を期待
【13】APLAR 2004の主催学会KRA、日本リウマチ学会員の多数参加を期待
【14】第49回JCR総会・学術集会、コースレクチャーで専門医単位付与
【15】第49回JCR総会・学術集会事務局、4月28日準備会で変更メンバー紹介
【16】JCRスポンサード・シンポジウムおよび関連学術会議のお知らせ
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| VOL.16 2004. 4.25
【1】岡山の第48回JCR総会・学術集会、3,600名が参加し成功裡に閉幕
【2】第13回国際リウマチ・シンポジウム、世界的なリウマトロジストが参加
【3】2004年度(中)日本リウマチ学会の会員(社員)総会 全議案を議決
【4】2004年度(中)日本リウマチ学会の評議員会、理事会報告議案を承認
【5】学会の調査研究委員会、リウマトイド因子測定のガイドラインをMRに掲載へ
【6】学会のPMS委員会、レミケードとアラバの第7回目検討会議を岡山で開催
【7】リウマチ学会の国際委員会、2008年迄の活動指針を再確認し委員会を活性化
【8】第48回JCR総会・学術集会へ招聘のアジア若手ドクター、JCR入会も希望
【9】横浜の第49回日本リウマチ学会総会・学術集会、新運営方式で理念新構築へ
【10】「リウマチへの新しい取り組み」岡山市民公開講座、600名の市民が参加
【11】英文学会誌Modern Rheumatology、年6冊刊行が理事会で本決まり
【12】JCRスポンサード・シンポジウムおよび関連学術会議のお知らせ
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| VOL.15 2004. 4.10
【1】第48回JCR総会・学術集会プログラム集、4月1日発行、全会員へ送付
【2】The 13th International Rheumatology Symposiumプログラム集、日英で発行
【3】日本リウマチ学会の3委員会、総会・学術集会期間中に岡山で開催
【4】リウマチとバイオサイエンスの新世紀第48回JCR総会学術集会、3千人参加予定
【5】岡山学会集会事務局、ランチョンセミナーの概要をホームページで公開
【6】岡山リウマチフォーラム市民公開講座、橋本龍太郎元首相がパネリストで参加
【7】第48回日本リウマチ学会総会・学術集会での発表演題、特許出願が可能
【8】抄録集の演者氏名索引、改訂版が総会・学術集会の会場で配布へ
【9】英文学会誌Modern Rheumatology、本事業年度中に年6冊刊行へ
【10】関連学術会議のお知らせ
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| VOL.14 2004. 3.25
【1】第48回JCR総会・学術集会抄録集、3月15日発行、全会員へ一斉送付
【2】第13回国際リウマチ・シンポジウム・プログラム抄録集、3月23日に発行
【3】日本リウマチ学会の総会開催通知、評議員会開催通知、発送
【4】日本リウマチ学会の全6支部、本事業年度の学術集会日程が出揃う
【5】アラバ錠の総合的重篤副作用対応マニュアル、3月17日から全投与医師へ配布
【6】学会編集委員会、3月23日編集会議で新事業年度の方針と企画を決定
【7】学会誌MR、2000年3月号から2003年12月号までホームページに掲載
【8】APLAR事務局長、2004年度のAPLAR FELLOWSHIPに1万ドル提供を発表
【9】関連学術会合のお知らせ
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| VOL.13 2004. 3.10
【1】PMS委員会、アラバの肺障害対応マニュアルを投与医師全員に配布へ
【2】法人化後初のJCR総会・学術集会、岡山での第48回学会が1ヶ月後に迫る
【3】JCR第48回総会学術集会抄録集、プログラム集、第13回国際シンポジウム抄録集
【4】新たな144名のリウマチ専門医、3月1日に認定書と専門医手帳が交付
【5】リウマチ学用語集、改定第3版が3月1日に刊行発売
【6】今年最初の学会誌Modern Rheumatology14-1号、24社の企業広告掲載で今春刊行
【7】学会編集委員会、3月23日に第136回編集会議を開催
【8】第49回(中)日本リウマチ学会総会学術集会会長、First Circularを8日発送
【9】第11回APLAR総会、西岡久寿樹教授が2004〜2006APLAR会長に就任へ
【10】関連学術会合のお知らせ
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| VOL.12 2004. 2.25
【1】抗リウマチ薬臨床評価ガイドライン調査班、2月19日第5回目会議開催
【2】ニュースレター委員会、「リウマチ」2号を岡山総会学術集会中心に連休後刊行
【3】英文学会誌Modern Rheumatology、初の企業広告掲載記念の14-1号、刊行へ
【4】第48回JCR総会・学術集会事務局、全日程と参加者へのお知らせ詳細を発表
【5】JCR48総会・学術集会抄録集、電子校正と広告募集が終了し、制作から印刷へ
【6】第13回国際リウマチ・シンポジウム、岡山でJCR48総会・学術集会と併催
【7】国際委員会、(中)日本リウマチ学会関連用語の英文表記一覧を発表
【8】第1回東アジアリウマチグループ(EAGR)、2005年5月28日に東京開催へ
【9】関連学術会合のお知らせ
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| VOL.11 2004. 2.10
【1】法人化後第4回理事会、2月3日の定例会議で新規の専門医・指導医を承認
【2】専門医資格認定委員会、2月4日に認定試験合格者発表、同日通知!
【3】第4回理事会、規則・内規を見直し、総会への提案・提出事項を審議
【4】PMS委員会、アラバの全例市販後調査継続を要請し学会のモニター継続決定
【5】第48回JCR総会・学術集会事務局、1月末に全演者へ通知完了
【6】JCR総会・学術集会抄録集、演題総数1294編を3月15日頃発行へ
【7】将来構想委員会、第49回JCR総会・学術集会の会期と新運営方式決定
【8】国際委員会、2008年の第13回APLAR総会・学術集会の日本開催を原則承認
【9】日本リウマチ学会、9月11‐16日APLAR期間中に済州島でシンポジウム主催へ
【10】英文学会誌MR、内外製薬メーカーに広告掲載の機会提供を開始
【11】英文誌MRへの電子投稿数、1月に過去最多の月間投稿論文を記録
【12】編集委員会、3月23日の第136回会議で学会英文抄録集の発行是非を決断へ
【13】情報化委員会管轄のニュースレター「リウマチ」2号、企業広告掲載が急増へ
−編集小委員会、2月18日に第2回目会合開催!
【14】関連学術会合のお知らせ
−厚労省特別科学研究「線維筋痛症の研究の進歩」公開シンポ、3月22日
−第31回日本股関節学会が長崎で開催へ、演題募集
【15】学会事務局からのお知らせ
−総会、評議員会の日程のお知らせ
−新規登録された新入会員221名一覧(11月1日ー1月30日)
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| VOL.10 2004. 1.25
【1】抗リウマチ薬臨床評価ガイドライン調査班、1月9日に第4回目会議を開催
【2】第17次専門医資格認定試験、144名が受験2月4日に合格発表、通知へ!
【3】調査研究委員会、リウマトレックス承認用量拡大を厚生労働省に継続要求
【4】第48回JCR総会・学術集会、全日程最新版と全演題詳細を1月13日に発表
-演題総数1294編が抄録集に掲載へー
【5】学会理事会、2月3日に定例会議開催
【6】将来構想委員会、国際委員会との合同会議を2月3日開催へ
【7】APLAR、今年9月11-16日に第11回総会・学術集会を韓国で開催
【8】学会誌MR、内外の電子投稿増に独自の論文受付メールアドレス新設
【9】ニュースレター「リウマチ」編集小委員会、2月18日に第2回目会合開催!
【10】学会編集委員会、3月23日に第136回会議開催
【11】2004年2月〜3月の学会認定研修会一覧
【12】厚労省特別科学研究「線維筋痛症の研究の進歩」公開シンポ、3月22日開催
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| VOL.9 2004. 1.10
【1】専門医資格認定試験が切迫、1月18日に都市センターホテルで実施へ!
【2】第48回JCR総会・学術集会、全日程プログラムと全演題を年末に発表さる
【3】国際委員会、岡山総会・学術集会へのアジア招聘者決定
【4】学会誌MR、電子投稿への本格的な切り替え完了
【5】海外からの電子投稿、徐々に増加の兆し、投稿論文数再び上向き
【6】ホームページ上での学会誌抄録、総目次、一段と充実へ!
【7】非会員の演題合格者と共著者、12月末に集中的な入会!
【8】ニュースレター「リウマチ」創刊号、電子化に反し紙媒体の威力を発揮!
【9】日本リウマチ・テレビ、一般向けチャンネル拡充計画
【10】リウマチ学関連国際会議一覧(2004年4月)
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