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Japan College of Rheumatology ━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
(中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 18 2004/5/25号
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☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■
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【1】第50回JCR総会学術集会会長、会期日程を変更
【2】学会情報化委員会、本年度初会合を6月17日に開催
【3】学会編集委員会、6月29日開催
【4】ニュースレター小委員会、第3号を9月15日発行へ
【5】EULAR 2004ベルリン大会、ニュースレター第3号で報告へ
【6】学会賞受賞者3名の受賞業績題目、新総説投稿論文としてプロモートへ
【7】学会員の先生方、各種の学術賞を次々と受賞
【8】千葉大出身の池田 啓医師、日本初のAPLAR fellowshipを受賞
【9】APLAR 2004、JCR会員の投稿期待でabstract提出締切日を6月21日に延期
【10】JCRスポンサード・シンポジウムおよび内外関連学術会議のお知らせ
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【1】 第50回JCR総会学術集会会長、会期日程を変更
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第50回日本リウマチ学会総会・学術集会の江口勝美会長はこのほど、長崎で予定されている会期日程を変更した。
これまで会期として、平成18年4月19日 (水) に理事会、20日 (木)-22日(土)
に総会・学術集会の開催を予定していたが、会期を4日程遅らせ、平成18年4月23日 (日) にAnnual
Course Lecture を開催し、24日 (月)-26日 (水)に総会・学術集会を開催する日程へと変更された。
江口勝美会長によると、これは下記の理由による。
1. 第50回日本リウマチ学会総会・学術集会も、第49回JCR総会学術集会に倣い、日曜日にAnnual
Course Lectureを組み入れるため。
2. 日本内科学会総会・学術集会が平成18年4月14日 (金)-16日 (日)に開催されることが今年4月に公表された。内科系医師にとっては、日本リウマチ学会開催まで2日間の猶予しかないタイトなスケジュールになってしまうため。
学会総会・学術集会↓
http://www.ryumachi-jp.com/meeting/soukai.html
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【2】 学会情報化委員会、本年度初会合を6月17日に開催**********************************************************************
情報化委員会(澤井高志委員長)は、6月17日(木)1700-20:00に、本年度初会合を開催する。
議案は、学会ホームページ(HP)の充実が中心的な議題とされ、
1.学会ホームページの充実と有効活用について
2.学会ニュースレター(NL)について
3.学会メルマガについて
4.学会のIT化と情報化委員会の役割について
5.その他
が議題として、提案されている。
同委員会は前回、昨年8月25日に開会して以来の全体会議であるが、小委員会はその間、3回開催している。
(中)日本リウマチ学会HP→ http://www.ryumachi-jp.com
学会ニュースレター「リウマチ」↓
表紙 http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/hyousi.pdf
目次 http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/mokuji.pdf
学会メルマガ・バックナンバー
http://www.ryumachi-jp.com/mailmaga/index.html
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【3】学会編集委員会、6月29日開催****************************************************************************
学会唯一の学術誌Modern Rheumatology(MR)の編集発行を主たる委員会活動としている(中)日本リウマチ学会の編集委員会(宮坂信之委員長)は、第137回会合(法人化後では第3回目)を6月29日(火)に開催する。
議案として仮提案されているのは、以下の通りである。
(1)National Library of Medicine(NLM)の審査評価項目分析について
(2)NLMへの再申請への具体的対応策定について
(3)年6冊発行スケジュールについて
(4)国際査読と発行経費について
(5)その他
MRへの論文投稿、問い合わせは、下記!!↓
http://www.ryumachi-jp.com/book/index.html
http://www.ryumachi-jp.com/mailmaga/index.html
Modern Rheumatology編集委員会事務局: MR@ryumachi-jp.com
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【4】 学会ニュースレター小委員会、第3号を9月15日発行へ****************************************************************************
学会情報化委員会(澤井高志委員長)の内部小委員会ニュースレター小委員会(天野宏一委員長)は5月12日(水)に第3回ニュースレター編集会議を開催した。
ニュースレター「リウマチ」第2号の発行日に開会された同編集会議は、第2号の実績を踏まえて、第3号の発行日を9月15日、原稿受付締切日を8月23日と決め、本文頁と広告頁の比率を第2号と同程度とし、下記の原稿を準備することを決定した。
(1)巻頭言:法人化後1年の歩みと今後の展望―越智隆弘理事長
(2)コラム:鎌谷直之先生「医学における統計学的思考について」
(3)第49回JCR大会と機構改革について‐西岡久寿樹会長
(4)「EULAR大会に出席して」の報告投稿:亀田秀人先生、池田啓先生
(5)東アジアリウマチグループ(EAGOR)会議について‐原まさ子教授
また、各委員会だよりでは、各委員長の顔写真掲載でビジュアルに提示することも決め、更に医療情報として、新薬臨床評価ガイドライン調査班(井上和彦班長)からの報告や調査研究委員会(井上和彦委員長)のRAの死因小委員会(宗圓聡委員長)によるRAの死因アンケート結果等を掲載する案が検討された。
尚、次回編集会議をAPLAR 2004大会後の9月29日(水)とし、横田俊平教授によるPediatric
Rheumatologyについての原稿を含む第4号を12月に発行後、来年から年4冊とする場合は、3月に総会直前臨時号を検討することも併せて、決定した。
→ ニュースレター第2号
表紙 http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/hyousi.pdf
目次 http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/mokuji.pdf
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【5】 EULAR
2004ベルリン大会、ニュースレター第3号で報告へ****************************************************************************
2004年6月9日(水) - 12日(土)にベルリンで開催されるEULAR(The
European League Against Rheumatism)の第5回年次大会の様子が学会のニュースレター「リウマチ」第3号(9月15日発行)に報告されることになった。
同学会へはEULAR 2004の会長Prof. Josef S. SMOLEN(President
of EULAR)から出来るだけ多くのJCR会員の参加が期待されている(前回メルマガ17号12項目参照)。
ニュースレター委員会は第3号(9月15日発行)へのEULAR 2004大会レポートの投稿をEULAR
2004大会へ参加する会員の中から亀田秀人会員に依頼することを決め、また、池田 啓会員にも別の視点から報告を依頼することを内定した。
ベルリンでの第5回年次EULARリウマチ大会(the 5th Annual EULAR Congress
of Rheumatology)には、8千人以上の参加者が見込まれている。
欧州リウマチ学会連盟(EULAR)の詳細とプログラム。↓
http://www.eular.org/index.cfm?framePage=/eular_congresses.cfm
http://www.eular.org/eular2004/index.cfm
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【6】 学会賞受賞者3名の受賞業績題目、新総説投稿論文としてプロモートへ****************************************************************************
第48回日本リウマチ学会総会・学術集会で平成16年度日本リウマチ学会賞を受賞した3名が執筆する受賞業績の題目に沿った新たな総説論文は、英文学会誌Modern
Rheumatology(MR)に掲載と同時に、受賞者論文として内外に広くプロモートされる。
受賞の対象となった各受賞者の業績の題目は、下記の通りである。
受賞者:井田弘明先生
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態解析・制御学講座(第一内科)
業績の題目: 細胞死の新しいメカニズム:自然免疫を担うナチュラル・キラー(NK)細胞死の検討
Granzyme B leakage-induced cell death: a new type
of
activation-induced natural killer cell death
受賞者: 岡本 尚先生
(名古屋市立大学大学院医学研究科 細胞分子生物学)
業績の題目: 関節リウマチ滑膜細胞等におけるシグナル伝達系および転写制御系に関する研究 Induction
of Notch signaling by tumor necrosis
factor in rheumatoid synovial fibroblasts
受賞者: 高柳 広先生
(東京医科歯科大学大学院分子細胞機能学)
業績の題目: Start1 functions as a cytoplasmic attenuator
of Runx2 in
the transcriptional program of osteoblast differentiation.
学会賞受賞者が投稿するReview論文は、今後グローバルに注目されるべき論文として、学会誌に掲載と同時に、学会事務局の広報媒体が実務的に広く普及に努め、学会賞の価値を一層高める計画が進められている。
日本リウマチ学会賞の歴代受賞者一覧↓↓
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/jyusyo.pdf
{お詫びと訂正:}
尚、前回メルマガ17号において、受賞者の所属、専門分野の表記に誤植があり、一部早版のメルマガが未訂正のまま、発信されましたことをお詫び致します。
受賞者各位の正しい所属機関と専門分野は、本稿に記載されている通りです。
お詫びして訂正します。(メルマガ編集室)
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【7】 学会員の先生方、各種の学術賞を次々と受賞****************************************************************************
平成16年度リウマチ月間の行事が各地で推進されている中、有限責任中間法人 日本リウマチ学会で活躍されている先生方が各種の学術賞や功労賞などを次々と、受賞している。
「リウマチの治療を考える」をメインテーマに開かれた今年のリウマチ月間全国大会は5月25日(火)、(財)日本リウマチ財団主催(後援:厚生労働省、日本医師会、日本リウマチ学会)により、東京日本橋の三越劇場で開催され、各賞が次の先生方に授与された。
「アボット・ジャパン・リウマチ臨床医学賞」(旧名称アボットジャパン骨、関節疾患臨床医学賞)
受賞者:腰野富久先生(横浜市立大学医学部整形外科名誉教授)
研究題目:「高位脛骨骨切り術による変形性膝関節症の治療と変形矯正後の変性関節軟骨の再生」
(この論文は、和文誌「リウマチ」40(4);719-727,2000に掲載)
→http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/kenkyusyushi.pdf
「ツムラ・リウマチ臨床医学賞」
受賞者:山中寿先生(東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター教授
研究題目:「関節リウマチの大規模コホート研究J−ARAMIS」
「三浦記念リウマチ学術研究賞」
受賞者:三宅幸子先生(国立精神・神経センター神経研究所免疫研究部室長)
演題項目:「NKT細胞を標的とした関節リウマチ治療法の開発」
「リウマチ福祉賞」
受賞者:長屋郁郎先生(愛知糖尿病リウマチ痛風財団理事長)
功績:「多年にわたるリウマチ医療活動等リウマチ患者の福祉向上に尽力」
尚、平成16年度リウマチ月間全国大会は、
大会での講演者及びシンポジウムの詳細は↓
→http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/smo.pdf
また、2004年5月22日(土)、岡山市の岡山国際ホテルで開催された(社)日本リウマチ友の会の第44回全国大会において、「日本リウマチ友の会賞」の第一回授賞式が行われ、次の方が初の同賞受賞者となった。
日本医科大学教授 吉野槇一先生
厚生中伊豆温泉病院(院長 勝部定信先生)
尚、この賞は「リウマチ医療の発展に尽くされた方に差し上げたい」との故人の遺志により、日本リウマチ友の会の1会員の寄付に基づき設立されたものである。
第44回全国大会での講演者など詳細は↓
http://www.nrat.or.jp/
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【8】千葉大出身の池田 啓医師、日本初のAPLAR
FELLOWSHIPを受賞****************************************************************************
APLARの事務局長、C.S.Lau教授(Dr Chak-sing Lau、Department
of Medicine、
The University of Hong Kong、Queen Mary Hospital)は今年5月3日、APLAR
FELLOWSHIP受賞者に、千葉大学第二内科免疫研究室千葉大学大学院細胞治療学の池田啓医師を選考した旨、越智隆弘理事長に連絡してきた。
大学院を3月に卒業したばかりで31歳の池田 啓医師は、千葉大学医学部を卒業後千葉大学第二内科に入局し、初期研修後アレルギー膠原病グループに所属し、リウマチ膠原病診療に従事してきたが、日本初のAPLAR
FELLOWSHIP受賞者となった。
同医師は、アジア太平洋地域のリウマチ膠原病診療拠点の一つであるシンガポールのTan Tok
Seng Hospitalに年内から来年にかけて赴任する予定。APLARは、FELLOWとしての池田医師に旅費滞在費などを含め1万ドルを支給する。
APLAR FELLOWは、FELLOWSHIP終了後、将来のAPLAR大会に対してとAPLAR
Journal of Rheumatologyに研究論文を発表する条件が課せられている。
越智隆弘理事長が井上一国際委員長の推奨を受けて、池田啓医師に対する推薦状を今年3月APLAR事務局長に提出していた。
APLAR FELLOWSHIP の詳細は下記参照。↓
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga14/aplarannouncement2004.pdf
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【9】APLAR
2004、JCR会員の投稿期待でabstract提出締切日を6月21日に延期****************************************************************************
APLAR 2004の組織委員長、Ho-Youn Kim MD教授は、JCR会員から多くのabstractを期待して、abstract提出締切日を今年5月15日から6月21日に延長した。
その間、JCRの国際委員長井上一教授は、APLAR 2004へのabstract投稿を強く推奨するJCR会員向け特別メールを2回発信し、会員による論文投稿を呼びかけた。
その結果、5月13日には投稿数が26編に増え、18日には更に76編まで増大した。
APLAR 2004を組織運営している韓国リウマチ学会Korean Rheumatism
Association(KRA)は日本からの論文投稿を一層多く期待するとして、6月21日まで締切日を延期したものである。
APLAR 2004のホームページでは、5月15日に一度ネット上で演題募集締切の画面を掲載していたが、5月22日から、演題受付を再開した。
演題がネット経由で受理されると、個別のabstract番号が自動的に付与されメールで連絡が来る。投稿abstractは、すべてAPLAR
2004のネット上にアップロードされ、演題投稿者がID、パスワードを入力することで、随意に何回でも6月21日までなら訂正できる。
APLAR 2004の詳細は>>→ http://www.aplar2004.com
オンラインabstract投稿:http://www.aplar2004.com/abstract_form.asp
メールabstract投稿:abstract@aplar2004.com
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【10】
JCRスポンサード・シンポジウムおよび内外関連学術会議のお知らせ****************************************************************************
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(1)JCR Sponsored Symposium :2004年9月14日(火)1400〜1530
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主要テーマ: 'Post Marketing Surveillance of TNF-alpha
blockers'
場所: 韓国Jeju(済州島)国際コンベンションセンター
座長: 越智隆弘先生、宮坂信之先生、 Dr. Peter E. Lipsky
Chairpersons:
Dr.Takahiro Ochi, President of Japan College
of Rheumatology
Dr.Nobuyuki Miyasaka, Chief Editor, Modern
Rheumatology,
Dr. Peter E. Lipsky, NIAMS, National Institutes
of Health, USA
モダレーター:APLAR 次期会長 西岡久寿樹教授
Modulator: APLAR President Elect Dr Kusuki Nishioka
プログラム: Results of Post Marketing Surveillance (PMS)
on Remicade and
Enbrel in Speaker’s country:
1. Review: Dr.Nobuyuki Miyasaka, PMS data on Remicade
in Japan
(Ten minutes)
2. Presentation: by four Foreign Doctors, PMS on
Remicade, on
Enbrel (80 minutes)
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(2) APLAR 2004 (11th APLAR Congress 第11回APLAR総会・学術集会)
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開催日時: 2004年9月11-16日
場所: 韓国Jeju(済州島)国際コンベンションセンター
主要テーマ: 「Future in Rheumatology:from bench to bedside」
演題投稿締切日: 6月21日(月)
<日本リウマチ学会員のabstracts投稿が特に期待されている>
早期登録締切日: 6月30日(水)
見込参加者数: 2500-3000名
>> APLAR 2004の詳細は>>→ http://www.aplar2004.com
オンラインabstract投稿:http://www.aplar2004.com/abstract_form.asp
メールabstract投稿:abstract@aplar2004.com
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(3) アメリカリウマチ学会(ACR)年次学術集会 2004年10月16-21日
ACR/ARHP 68th Annual Scientific Meeting Oct 16-21,
2004 in San
Antonio, Texas
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http://www.rheumatology.org/
http://www.rheumatology.org/calendar.asp?aud=home
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(4) シンガポール国際関節リウマチ学術集会2004、11月11-14日開催
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Singapore International Scientific Meeting on Arthritis
& Rheumatology
2004 that will be held in Singapore is set to be
from 11th - 14th November
2004 at the Sheraton Towers Singapore.
This year's theme: "Rheumatology in the 21st
Century - The Asian
Perspective" promises to be exciting with a
packed program filled with
world-renowned physicians in our field.
詳細は下記ホームページを参照。↓
http://www.arthritis.org.sg/
会議プログラム http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/scanaf3.pdf
学術会議登録申込書 http://www.ryumachi-jp.com/melmaga17/scanafreg.pdf
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<(中)日本リウマチ学会 メルマガ!> (毎月10日・25日発行)
○発行: 情報化委員会メルマガ編集室
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目1番24 オカモトヤビル9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354 e-mail: gakkaim@ryumachi-jp.com
URL: http://www.ryumachi-jp.com
○メールマガジン内容へのご意見、お問い合わせはこちら
→ melma@ryumachi-jp.com
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