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College of Rheumatology ━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
(中)日本リウマチ学会 メルマガ Vol. 10 2004/1/25号
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☆☆本日のコンテンツ☆☆ ■ Today's News Story ■
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【1】抗リウマチ薬臨床評価ガイドライン調査班、1月9日に第4回目会議を開催
【2】第17次専門医資格認定試験、144名が受験2月4日に合格発表、通知へ!
【3】調査研究委員会、リウマトレックス承認用量拡大を厚生労働省に継続要求
【4】第48回JCR総会・学術集会、全日程最新版と全演題詳細を1月13日に発表
-演題総数1294編が抄録集に掲載へー
【5】学会理事会、2月3日に定例会議開催
【6】将来構想委員会、国際委員会との合同会議を2月3日開催へ
【7】APLAR、今年9月11-16日に第11回総会・学術集会を韓国で開催
【8】学会誌MR、内外の電子投稿増に独自の論文受付メールアドレス新設
【9】ニュースレター「リウマチ」編集小委員会、2月18日に第2回目会合開催!
【10】学会編集委員会、3月23日に第136回会議開催
【11】2004年2月〜3月の学会認定研修会一覧
【12】厚労省特別科学研究「線維筋痛症の研究の進歩」公開シンポ、3月22日開催
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【1】抗リウマチ薬臨床評価ガイドライン調査班、1月9日に第4回目会議を開催****************************************************************************
抗リウマチ薬臨床評価ガイドライン作成のための調査班(井上和彦班長)は、1月9日(金)19時〜21時の間、(中)日本リウマチ学会事務局会議室において第4回会議を開催した。
会議には井上和彦班長ほか委員全4名、厚生労働省医薬局審査管理課、医薬品医療機器審査センター、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構からも陪席を頂き、時間を延長するほどの熱の入った意見交換が行われた。
会議は、非臨床試験、臨床試験、第T相試験、前期および後期第II相試験、第III相試験及び長期投与試験、第IV相試験について担当委員から事前に調査研究が割り振られた項目が発表され、その内容について討議を行った。
各担当委員のまとめに対して、厚生労働省、審査センター、及び調査機構が検討を加え、年度末の完成を目途に次回第5回会議を2月19日に開催することを決め散会した。
班長・井上和彦(東京女子医科大学第二病院)、委員・川合眞一(聖マリアンナ医科大学)、近藤啓文(北里大学)、高崎芳成(順天堂大学)、山中寿(東京女子医科大学膠原病リウマチ痛風センター)
【解説】リウマチ薬の臨床評価ガイドラインの策定は急務と考えられており、その制定の基礎案となる同ガイドライン原案の作成を平成14.15年度の2年間で行うようにと厚生労働省が日本リウマチ学会に委託したものである。
<学会メルマガ編集部>
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【2】第17次専門医資格認定試験、144名が受験2月4日に合格発表、通知へ!****************************************************************************
メルマガ8号及び9号で連続掲載した第17次専門医資格認定試験が1月18日の日曜日(13:00〜15:00)、心配された天候にも恵まれ滞りなく東京・都市センターホテルで実施され、144名が受験した。
合格発表は、2004年 2月4日に行われ、即日通知書が受験者に発送される。
3月1日には認定証と認定医手帳が交付の運びとなる。
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【3】調査研究委員会、リウマトレックス承認用量拡大の継続要求(経緯)****************************************************************************
調査研究委員会(井上和彦委員長)は、昨年11月28日の会合で、厚生労働省及びワイス株式会社(旧名:日本ワイスレダリー株式会社)と話し合い、(中)日本リウマチ学会として、リウマトレックス承認用量拡大の要望を行い、用量拡大のための必要な方法について協議した。
これは、同委員会が平成14年8月6日、厚生労働省において、リウマトレックス承認用量拡大の件で、同省研究開発振興課、同省の審査センター、そして、ワイス社の4者による会合を行ったことに端を発するもので、この最初の会合でワイス社の用量拡大の意思表示に対し、厚生労働省は用量拡大の必要性を示すように要求した。
平成15年4月21日ワイス社は、用量拡大を正式に申請することを決定した後、平成15年5月27日に厚生労働省研究開発振興課において、リウマチ学会の同席下、用量拡大の意思を正式に伝えた。その後、平成15年10月8日ワイス社は、用量拡大申請のためのプロジェクトチームを社内に編成した。平成15年10月27日、調査研究委員会は、ワイス社と厚生労働省審査管理課との話し合いを行い、以下の内容が確認された。
1)厚生労働省は申請に前向きである。
2)海外での使用実態を裏付けるガイドライン(世界標準)を示す。
3)日本におけるガイドライン等があれば学会と協議して示す。
このように過去4回にわたる会合を通して、学会の調査研究委員会は厚生労働省に対して、リウマトレックス承認用量拡大を継続的に要求してきた。
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【4】第48回JCR総会・学術集会、全日程最新版と全演題詳細を1月13日に発表****************************************************************************
約3ヵ月後に迫った第48回日本リウマチ学会総会・学術集会を控え、同総会・学術集会事務局(岡山大・橋詰博行事務局長)は1月13日、昨年末にプログラムの編成を行って暫定発表した総会・学術集会および第13回国際リウマチシンポジウムの総括的なプログラム全日程を詰め、改めて最終日程と全演題詳細を明らかにした。
それによると、電子査読で採択された一般の投稿演題,特別シンポジウム、会長講演、特別講演を含め合計981編の演題が発表予定の日程に編成されており、更に国際シンポジウムや市民公開講座、各座長のコメントなど全てを含めた演題総数は1294編に上り、これらが抄録集への入稿用として(中)日本リウマチ学会事務局にデータ転送されて、抄録集に掲載される予定である。
抄録集の編纂作業は最終データが転送されてきて以来、急ピッチで起動に載せられている。採択された登録演題は原則的にすべて第48回日本リウマチ学会総会・学術集会抄録集に収載され、抄録集は3月15日に発行・発送される予定である。
採択された演題、筆頭著者、共著者、演題発表会場と時間日程などの詳細は以下を参照。
>>>↓採択演題詳細と演題発表全日程>>>>>>>↓
演題一覧
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga10/031227-endaidb.xls
演題一覧(入稿用)
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga10/040113-endaidbnyukou.xls
最終プログラム全日程の詳細は下記PDFファイルをご参照。↓
(尚、今後一部変更されることがあります)
>>>↓全日程の詳細はPDFファイルで>>>>>>>
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga9/nittei.pdf
また、全参加者へのお知らせは、下記をご参照。↓
(尚、今後一部変更されることがあります)
>>>↓お知らせの詳細はPDFファイルで>>>>>>>
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga9/osirase.pdf
更に、各セッション配置図および交通宿泊案内の詳細は、下記をご参照。↓
>>>↓会場配置図・交通宿泊の詳細はPDFファイルで>>>>>>>
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga9/soukai.pdf
そして、宿泊先の予約は、以下のホームページ経由で行えます。↓
>>>宿泊ホテルの予約>>>>>>>
https://www.drim.jp/jcr2004/perl/hotel.pl
PDFファイル閲覧ソフトは以下で無料ダウンロードが可能。↓
>>>↓アドビアクロバットリーダー>>>>>>>
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html
>>>↓第48回日本リウマチ学会総会・学術集会>>>>>>>
http://www.congre.co.jp/jcr2004/
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【5】学会理事会、2月3日に定例会議開催****************************************************************************
法人化後の第4回目となる(中)日本リウマチ学会理事会(越智隆弘理事長)が今年2月3日、15:00-18:00の間、学会事務局会議室で開催される。
主な議題は、学術集会の準備状況確認、専門医・指導医の承認、規則・内規の見直し、特例による評議員の選出、2004年度事業計画及び予算概要の審議等となっている。
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【6】将来構想委員会、国際委員会との合同会議を2月3日開催へ****************************************************************************
将来構想委員会(西岡久寿樹委員長)は、来る2月3日、12:00-14:00に学会事務局の会議室で、国際委員会(井上一委員長)との合同会議を開催する。
主要な議題は、スカラーシップ、スポンサード・シンポジウム、APLAR国際会議、学会規定の見直し、評議員選出要綱の審議等となっている。
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【7】APLAR、今年9月11-16日に第11回総会・学術集会を韓国で開催****************************************************************************
アジア太平洋リウマチ学会連盟(APLAR)APLAR(Asia Pacific League
of Asso
ciations for Rheumatology)は今年9月11-16日、韓国Jeju(済州島)で第11回大会を開催する。
APLAR 2004の主要テーマは、「future in rheumatology:from Bench to
bedside」
投稿演題の締め切りは5月15日、早期登録の締め切りは6月30日となっている。
>>>↓詳細は>>>>>>>
http://www.aplar2004.com
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【7】学会誌MR、内外の電子投稿増に独自の論文受付メールアドレス新設****************************************************************************
学会誌Modern Rheumatology(MR)の編集委員会は、内外の電子投稿増に備え、論文、図版、写真などが電子データとしてメール添付で投稿されてきている現在の電子投稿システムをさらに効率化する観点から、編集委員会担当事務局に独自の論文受付メールアドレスを新設した。
新メールアドレスは、以下の通り:
MR@ryumachi-jp.com
尚、投稿論文の電子査読や論文データの送受信は、全てこのメールアドレスで1月20日から開始された。
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【9】ニュースレター「リウマチ」編集小委員会、2月18日に第2回目会合開催!****************************************************************************
(中)日本リウマチ学会情報化委員会(澤井高志委員長)の内部機関であるニュースレター小委員会(天野宏一委員長)が平成16年2月18日(水)午後6時半〜8時半の間、学会事務局会議室において第2回目の編集対応会合を開催する。
議案は、1)ニュースレター:リウマチ第2号の編集方針について、2)第2号の教育的・啓蒙的な原稿内容と原稿収集状況について、3)発行経費捻出と広告掲載について
などで、活発な協議が期待されている。
出席予定者は、上記の委員長2名の他、諏訪昭先生(慶大;内科)中島亜矢子先生(女子医大;内科)、田中真希先生(谷津保健病院;整形)の各委員。
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【10】学会編集委員会、3月23日に第136回会議開催****************************************************************************
第136回編集委員会が2004年3月23日(火)15:30~17:30の間、学会事務局会議室で開催される。
同委員会では、オンライン査読システムの本格導入について、年6冊への増刷実施における予算措置について、Modern
Rheumatologyのsupplement発行について、などを協議する。
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【11】日本リウマチ学会認定の教育研修会・講演会一覧(2004年2〜3月)****************************************************************************
日本リウマチ学会専門医資格維持施行細則による、当会が認めた教育研修会または講演会は次の通りです。
なお、財団法人日本リウマチ財団が認めた登録医単位講演も専門医の単位として認められます。
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┃2004年 2月┃日本リウマチ学会が専門医資格維持施行細則により、
┃研修・講演┃認定した教育研修会 2004.2. 1(日)--29(日)
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◆第21回 東京整形外科手術フォーラム◆
開催日 2004. 2. 6(金)
開催場所 ホテルメトロポリタンエドモント(千代田区)
単 位 2
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#1
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◆第3回 久留米関節セミナー◆
開催日 2004. 2.11(水)
開催場所 久留米大学築水会館2F イベントホール(久留米市)
単 位 3
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#2
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◆第2回大阪RAフォーラム◆
開催日 2004. 2.12(木)
開催場所 ザ・リッツ・カールトン大阪(大阪市)
単 位 2
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#3
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◆東海炎症研究会◆
開催日 2004. 2.19(木)
開催場所 ホテルグランコート名古屋(名古屋市)
単 位 各1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#4
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◆第22回 見沼リウマチ懇話会◆
開催日 2004. 2.19(木)
開催場所 大宮ソニックシティ604号室(さいたま市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#5
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◆群馬リハビリテーション医学研究会◆
開催日 2004.2.21(土)
開催場所 マーキュリーホテル(前橋市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#6
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◆第44回 東海膠原病研究会◆
開催日 2004. 2.21(土)
開催場所 ホテルサンルート名古屋(名古屋市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#7
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◆第2回 北関東リウマチ抗TNF療法研究会◆→NEW
開催日 2004. 2. 21(土)
開催場所 虎ノ門パストラル(港区)
単 位 2
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#8
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◆新潟市整形外科医会総会◆
開催日 2004. 2.21(土)
開催場所 イタリア軒(新潟市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#9
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◆第3回 リウマチ治療研究会◆→NEW
開催日 2004. 2.27(金)
開催場所 つくば国際会議場(つくば市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#10
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◆リウマチ・アレルギーシンポジウム パート2◆→NEW
開催日 2004. 2.28(土)
開催場所 サントリーホール(港区)
単 位 2
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#11
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◆骨粗鬆症EBM実践セミナー◆
開催日 2004. 2.28(土)
開催場所 ウエスティンナゴヤキャッスル(名古屋市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#12
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◆東信整形外科懇話会◆
開催日 2004. 2.28(土)
開催場所 小諸グランドキャッスルホテル(小諸市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200402.html#13
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┃2004年3月┃日本リウマチ学会が専門医資格維持施行細則により、
┃研修・講演┃認定した教育研修会 2004.3. 1(月)〜31(水)
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◆第11回 新潟リウマチのケア研究会◆
開催日 2004. 3. 5(金)
開催場所 長岡赤十字看護専門学校 講堂(長岡市)
単 位 各1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#1
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◆第7回分子リウマチつくばセミナー◆
開催日 2004. 3. 5(金)
開催場所 オークラフロンティア ホテルつくば(つくば市)
単 位 2
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#2
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◆第1回 奈良足の外科セミナー◆
開催日 2004. 3. 6(土)・ 7(日)
開催場所 奈良県文化会館(奈良市)
単 位 2 (3.6参加) / 2(3.7参加)
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#3
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◆第17回 日本軟骨代謝学会◆→NEW
開催日 2004. 3. 12(金)・13(土)
開催場所 京王プラザホテル(新宿区)
単 位 1(3.12午前参加)/ 2(3.12午後参加) / 2(3.13参加)
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#4
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◆医療カンファレンス「臨床医に求められる患者のための効果的
疼痛管理−臨床現場における鎮痛薬の選択−」◆
開催日 2004. 3.13(土)
開催場所 御堂会館「大ホール」(大阪市)
単 位 3
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#5
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◆第23回 城南骨・関節フォーラム◆→NEW
開催日 2004. 3.13(土)
開催場所 国立病院東京医療センター 外来棟3F大会議室(目黒区)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#6
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◆南大阪リウマチ研究会◆
開催日 2004. 3.18(木)
開催場所 リーガロイヤルホテル堺(堺市)
単 位 1
http://www.ryumachi-jp.com/training/200403.html#7
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【12】厚労省特別科学研究「線維筋痛症の研究の進歩」公開シンポ、3月22日開催****************************************************************************
厚生労働省特別科学研究「線維筋痛症の研究の進歩」公開シンポジウムが3月22日、都市センターホテルで開催される。内外の線維筋痛症専門家による講演も予定されている。
尚、登録医単位は、本学会の専門医単位としても認められる。
>>>↓詳細はPDFファイルで>>>>>>>
http://www.ryumachi-jp.com/melmaga10/sinpo.pdf
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<(中)日本リウマチ学会 メルマガ!> (毎月10日・25日発行)
○発行: 情報化委員会メルマガ編集室
有限責任中間法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目1番24 オカモトヤビル9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354 e-mail: gakkaim@ryumachi-jp.com
URL:http://www.ryumachi-jp.com
○メールマガジン内容へのご意見、お問い合わせはこちら
→ melma@ryumachi-jp.com
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